J-SEED VENTURES, INC.

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2010.02.18
Zenlok、Eコマースの不正取引や詐欺を防ぎ、より高い安全性を提供する 身分証明サービス「Web-ID」サービスがスタート

Tokyo, Feb 18, 2010 - (JCN Newswire) - 日本発・世界初のSaaS型オールインワン Eメールコンプライアンスパッケージ「Zenlok コンプライアンスプラス(TM)」を提供するZenlok株式会社(東京都中央区、代表取締役社長:アミール・アヤロン以下当社)は、NPO法人日本ITイノベーション協会(東京都千代田区、理事:増山 弘之 以下JITA)様が運営する「Web-ID -WEBビジネス事業者身分証明サービス-」のセキュリティ基盤として、Zenlokコンプライアンスプラス.を中心とする暗号化と個人認証ソリューションを採用されました。

2010年2月より、インターネット経由による本人確認書類の暗号化送信と保管にご活用いただいております。

「Web-ID -WEBビジネス事業者身分証明サービス-」とは

JITA様では、インターネットを通じてお仕事をされているSOHO事業者やネットショップ運営者、アフィリエーターの方々などを対象に、「安全・安心の取引を実現する」ための「Web-ID -WEBビジネス事業者身分証明サービス-」を展開しています。

Eコマースビジネスにおいて、お互いに顔や姿の見えない状況下でお仕事の受発注や商品の売買等を行う際に最も懸念されるのが、身元確認です。

これは購入者である場合にも、販売者である場合にも共通したリスクです。 JITA様がNPOの第三者機関として身元確認を行い、IDの発行という形で身分証明を行うサービスです。また取り引きの際には、JITA様に【閲覧申請】することで、取引相手のID証明内容を確認することが出来ます。

取引前の確認やトラブル時に確認することで取引相手の身分確認が可能になります。
今後、JITA様では「Web-ID -WEBビジネス事業者身分証明サービス-」の普及に努力し、日本におけるインターネット取り引きの健全化と発展に寄与することを目指します。

Zenlokコンプライアンスプラス(TM)の採用に関して

- インターネット経由で登録申請の際、個人情報のやり取りを、よりセキュアな方法にて運用したい。
- 簡単かつ、アクセスしやすい方法で導入したい。
- 申請される個人情報を安全に保管・管理したい。

というご要望に対し当社ではZenlokコンプライアンスプラス(TM)の独自機能により解決いたしました。

JITA事務局長:吉田 徹氏の談話

「登録者様からの個人情報を含む本人確認書類は、JITAの秘密鍵を使い自動で暗号化処理され保管しますので、インターネット上での盗聴や改ざんや情報漏洩を確実に防止することができます。また、暗号化された情報は、JITAの特定のアカウントのみが持つ秘密鍵でしか開封することができません。さらに、本人確認書類を送信した登録者様には、開封をお知らせする「開封確認メール」が自動的に送信されるため、登録者様にとっても安心できるソリューションであるということで、採用に至りました。」

Zenlokコンプライアンスプラス(TM)について

Zenlokコンプライアンスプラス(TM)は、送信者、受信者とも特別なソフトウェアのダウンロードやインストールは一切不要です。

ZenlokサーバをEメールが通過することで自動的に受信者の秘密鍵を使用してEメールを暗号化して送信します。また、受信者はメールボックスに到着したメールに付与されているURLをクリックすると、すぐさまパスワードを取得することができます。

さらにZenlokコンプライアンスプラス(TM)では、暗号化メールを復号化するためのパスワードも暗号化され、Eメールと同時に受信者に送達されます。

今までのようにパスワードを作成したり、控えたり、電話やファックスで受信者に伝達する必要もなく、かつ、パスワードをテキストメールで後から送るといった、リスクを伴う運用の必要もありません。

「Web-ID -WEBビジネス事業者身分証明サービス-」URL
http://web-id.jp/

Zenlokコンプライアンスプラス(TM) URL
http://www.zenlok.com/ja/product/complianceplus/complianceplus.php

[JITA会社概要]
団体名:
特定非営利活動法人 日本ITイノベーション協会
略称:JITA (Japan IT Innovation Association)
所在地:
〒101-0054 東京都千代田区神田錦町3-21
ちよだプラットフォームスクウェア 1167
所轄省庁: 内閣府認証(府国生第1929号)
理事長: 増山 弘之【財団法人日本SOHO協会 理事】
URL: http://www.npo-jita.org/

[Zenlok会社概要]
社名: Zenlok株式会社
本社所在地: 〒104-0061 東京都中央区銀座1丁目15-13
代表者: 代表取締役社長 アミール・アヤロン
URL: http://www.zenlok.com/ja/
事業内容:
インターネットセキュリティーに関するソフトウェアおよびサービスの開発・提供 日本から、世界へグローバルスタンダード目指すZenlok株式会社は、大切な人との大切なコミュニケーションを安心に行うためのソリューションを提供しております

本リリースのお問い合わせ先

Zenlok株式会社
担当:筒井
電話:03-5159-5111
FAX:03-5159-5110
E-mail:sales@zenlok.com

2009.12.09
テクシードコンパス、電子メール暗号化サービスのZenlokと連携し 統合メールセキュリティサービスを提供

 ネットワーク構築運用サービスを幅広く手掛ける株式会社テクシードコンパス(代表取締役:井上 博友、本社:愛知県名古屋市、以下、テクシードコンパス)とSaaS型電子メールセキュリティサービスを手掛けるZenlok株式会社(東京都中央区、代表取締役社長:アミール・アヤロン)は、電子メールセキュリティ分野で協業し、テクシードコンパスが提供するホスティングサービス「CLもっとITパック」に、Zenlokの電子メール暗号化サービスを付加したサービスメニューを、2010年1月末より提供開始する予定です。
  Zenlokのサービスは、業界初のEメールリコール機能(自分が送信したEメールの取り消し機能)、開封確認通知(Eメールの書留機能)による誤送信防止機能のほか、今までにない簡単な操作で、今まで以上のより強いPKI(公開鍵暗号方式)をベースにした電子メール暗号化技術を実現しました。
 テクシードコンパスでは、このZenlokのサービスを「CLもっとITパック」に採用することで、よりお客様のニーズに呼応したメールコンプライアンスサービスの提供を目指してまいります。


【サービスの概要】
 メール暗号化(パスワードも本文も)

 RSA/PKI とAES256のハイブリッド暗号を採用 今まで複雑で運用が難しかった暗号化Eメールの送受信を、enlokグローバルキーサーバとブラウ ザによって実現。
 誰でも簡単に、今まで通りの平文のまま、お使いのメールクライアントでEメールを 送信するだけで、Zenlok暗号化Gatewayが自動的に暗号化して、受信者に届けます。

 ソフトウェアのインストールは不要です 送信者、受信者ともソフトウェアのインストール作業は必要ありません。今お使いのブラウザさえあればすぐに利用が可能です。

 パスワードも暗号化しています 今までのパスワード後送り方式での平文によるパスワード送信では、容易に想像できる簡単なパスワードが使われるケースも多く、せっかく暗号化した内容が第三者によって解読され得るので、暗号化をしている意味が無いと言えます。
 Zenlokでは暗号化されたEメールのロックを解除するためのパスワードも、暗号化され受信者に送 られます。これにより、インターネット上での、盗聴や改ざんのリスクが回避されます。

 メール誤送信による情報漏えい対策  業界初、Eメールリコール(取消し)機能 受信者のメールボックスに配信されたEメールでさえも、受信者による開封をブロックすることが可能です。
 送信者は、誤送信に気がついた時にいつでも送信したEメールをリコールできることで、情報漏えいインシデントを水際で食い止めることができます。

 業界初、Eメール送信確認と開封確認機能 Eメールを送信すると、先ず「送信先確認・開封状況確認メール」が届きます。この機能により送信先のEメールアドレス確認と、送信先に確実に届き開封されたかどうか、さらに送信先の開封日時の確認ができます。
 また受信者がEメールを開封した時、送信者に「開封確認メール」が届きます。
 万が一、Eメール誤送信による情報漏えいインシデントが発生した場合でも、開封した受信者とその開封日時の把握ができるため、各種法規制に従った適切な対応が可能になります。

【テクシードコンパスについて】
 テクシードコンパスは、1989年に大手リース会社の中古汎用機売買子会社として創業した、セントラルコンパス株式会社から、2007年3月に法人として独立いたしました。
 以来、ITに関連するさまざまな分野に活動領域を広げ、コンピュータ販売からネットワークに関するまであらゆるニーズにお応えするソリューションプロバイダーとして活動しています。
 現在はベンダーフリーの立場でサーバホスティング・ハウジングやネットワークの構築・運用、セキュリティ対策、業務アプリケーションの導入から運用支援など、各種サービスをワンストップで提供しています。

【Zenlokについて】
 Zenlokは2008年5月、同社初のサービスとして、安全、簡単、かつ無料で、Eメールの暗号化を実現する「Zenlok Eメール暗号化サービス」を開始、世界的に最も著名な元ハッカーのケビン・ミトニック氏をアドバイザーに迎えていることで注目を集めました。
 2009年8月、法人向けSaaS型電子メール暗号化ソリューション「Zenlok コンプライアンスプラス™」を
発表。
Zenlok及び製品、サービスに関する詳しい情報は弊社ホームページ
(URL: http://www.zenlok.com/)をご覧下さい。
※一般にすべての会社名、製品名は、各社の商標、登録商標またはサービスマークです。


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【本件に関する報道関係のお問い合わせ先】

株式会社テクシードコンパス ネットビジネス部 本店営業部
電話: 052-506-9941
Email:info@cl-net.ne.jp

Zenlok株式会社 担当:筒井/篠原
電話:03-5159-5111
E-mail:sales@zenlok.com

2009.12.05
日本発クラウド型無料Eメールセキュリティサービス

 Zenlok株式会社(東京都中央区、代表取締役社長:アミール・アヤロン)は、多くの方々が心配しているEメールの安全性を多くの方々にご利用いただけるよう、同社が開発したSaaS型の統合電子メールコンプライアンスサービス「Zenlok コンプライアンスプラス™」を、2009年12月2日より無料で提供することを発表いたしました。
 業界初のEメールリコール機能(自分が送信したEメールを取り消すことができます。)、開封確認通知(Eメールの書留機能。)、インストールも不要、今までにない簡単な動作で、しかし今まで以上のより強いPKIをベースにして、暗号技術を実現しました。
 Eメール暗号も、Eメールアーカイブも、数々の機能が無料でご利用いただけます。


[Zenlok コンプライアンスプラス™ の機能]
 メール誤送信による情報漏えい対策

 業界初、Eメールリコール(取消し)機能 受信者のメールボックスに配信されたEメールでさえも、受信者による開封をブロックすることが可能です。
 送信者は、誤送信に気がついた時にいつでも送信したEメールをリコールできることで、情報漏えいインシデントを水際で食い止めることができます。

 業界初、Eメール送信確認と開封確認機能 Eメールを送信すると、先ず「送信先確認・開封状況確認メール」が届きます。
 この機能により送信先のEメールアドレス確認と、送信先に確実に届き開封されたかどうか、さらに送信先の開封日時の確認ができます。
  また受信者がEメールを開封した時、送信者に「開封確認メール」が届きます。
 万が一、Eメール誤送信による情報漏えいインシデントが発生した場合でも、開封した受信者とその開封日時の把握ができるため、各種法規制に従った適切な対応が可能になります。

 メール暗号化(パスワードも本文も)

 RSA/PKI とAES256のハイブリッド暗号を採用 今まで複雑で運用が難しかった暗号化Eメールの送受信を、Zenlokグローバルキーサーバとブラウ ザによって実現。
 誰でも簡単に、今まで通りの平文のまま、お使いのメールクライアントでEメールを送信するだけで、Zenlok暗号化Gatewayが自動的に暗号化して、受信者に届けます。

 ソフトウェアのインストールは不要です 送信者、受信者ともソフトウェアのインストール作業は必要ありません。今お使いのブラウザさえあれば、GoogleApps等でもすぐに利用が可能です。

 パスワードも暗号化しています 今までのパスワード後送り方式での平文によるパスワード送信では、容易に想像できる簡単なパスワードが使われるケースも多く、せっかく暗号化した内容が第三者によって解読され得るので、暗号化をしている意味が無いと言えます。  
 Zenlokでは暗号化されたEメールのロックを解除するためのパスワードも、暗号化され受信者に送 られます。これにより、インターネット上での、盗聴や改ざんのリスクが回避されます。

 暗号化メールアーカイブ

 高速かつ使いやすい検索機能 送受信者やメールアドレス、件名、メール本文、添付ファイル名、日付などから必要なメールを即 座に検索が可能です。

 業界初、リアルタイムに暗号化されたアーカイブ作成 アーカイブは管理者の秘密鍵で暗号化されるため、ダウンロードしたアーカイブデータを紛失して も、管理者の秘密鍵がないとロックを解除できないため、今まで以上にセキュリティリスクの軽減が 可能です。

 Webフォームによる暗号化メール送信

 手軽なWebフォームによる送信機能 送信者は専用画面のWebフォームを使って手軽に暗号化メールを送信することが可能です。
  また専用画面にあるアカウント設定情報を参考に、お使いのメールクライアントにZenlokコンプライ アンスプラス™のSMTP情報、ID、パスワードを設定することにより、いつもお使いのメールクライア ントからでも、すぐに利用することが可能です。


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本リリースのお問い合わせ先
Zenlok株式会社
担当:筒井/篠原
電話:03-5159-5111 / FAX:03-5159-5110 / E-mail:sales@zenlok.com

2009.12.04
Tokyo's Biggest Tech Party Ever -Tech Holiday Party '09のお知らせ

様々なテック・コミュニティのメンバー交流会、忘年会を楽しみましょう!
初の「Bytes for Books」イベントです。好評の「Beers for Books」イベントの仲間です。
「Room to Read」というチャリティのネパール、ベトナム、そして他の途上国への無線パソコン教室を
構築するプロジェクトを応援します。
詳しくは http://ow.ly/G8vR ご参照ください。


日付: 2009年12月17日(木曜日)
時間:19時 - 22時
場所:Fifty Seven
   東京都港区六本木 4-2-35、B1F
Tel:03-5775-7857
入場費:無料
飲食:キャッシュ・バー、軽食メニューあり


<参加グループ>
Asiajin
Digital Eve Japan
International Computer Association
Tokyo 2.0
Mobile Monday
Tokyo Hacker Space
Tokyo PC Users Group
Tokyo Solaris User's Group
Ninjava
Tokyo Linux Users Group


予約: 2009年12月13日(日曜日)までに rsvp.tokyos.biggest.techparty@gmail.com まで
ご参加をお知らせください。

2009.11.16
「maneo(マネオ)」がコーポラティブハウスオークションをリリース!

maneo 株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:妹尾賢俊)は、株式会社アーキネット
(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:織山和久)とコーポラティブハウス建設事業に伴う資金調達、
「第1 回:私流の住まいづくりを!コーポラティブハウスの建設資金」オークションを本日スタートしたことを
お知らせいたします。


■開催予定日: 2009 年11 月16 日(月)~12 月14 日(月)まで
■希望借入金額: 1 億3,000 万円
(レンダーからの入札総額が1 億円に満たない場合、オークションは不成立となります)
■予定運用利回り: 年5.0%(maneo 手数料1.0%控除後、税引き前)
■お金を借りる人(ボロワー): コーポラティブハウスの建設組合
■入札可能額: 30 万円以上、上限なし(1万円単位)
■運用期間: 2009 年12 月22 日~2012 年6 月28 日
(ただし、ボロワーから貸付元金の繰上返済による期間満了予定日前の終了あり)
■元利金の分配: 貸付元金は最終返済日(満了予定日)に一括返済。利息収益は毎月分配。
■分配日: 初回は2010 年3 月10 日。毎月の分配は、ボロワーからの利払日より7営業日後に
行われる。
ボロワーからの利払日は毎月28 日。ただし、28 日が銀行休業日の場合は翌営業日。
■特記: maneo 社が取得予定地に対し、第1 位で根抵当権を設定。ボロワーである建設組合が
返済を行えない場合には、maneo 社が土地を売却し、元利金および遅延損害金の返済に充当することが可能。


詳細については下記をご覧ください。
年利5.0 5.0%、%土地担保付「コーポラティブハウスオークション」
https://www.maneo.jp/apl/contents/cooperative

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■maneo 株式会社 http://www.maneo.jp
日本初の「ソーシャルレンディングサービス」を2008 年10 月提供開始。
登録会員数は1 万2,373 人、ローン成立額は1 億円5 千万円を突破(11 月15 日現在)。
主に、冠婚葬祭、引越し、子供の塾の費用、中古車購入など借入目的は多様です。


■株式会社アーキネット http://www.archinet.co.jp/
3 万7,000 人を超える会員を持ち、コーポラティブハウス分野において数々の実績を持つ最大手企業。
進行中の案件を含め50 件を超える実績があります。

2009.11.11
WIXI.JPの新しいドメインのオークションサイト

WIXI.JPの新しいドメインのオークションサイトがDomainsNews.netに掲載されました。

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2009.10.15
「maneo(マネオ)」サービス開始1周年おめでとう!

maneo株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:妹尾賢俊)は、2009年10月15日をもちまして、サービス開始より1周年を向えたことをお知らせいたします。

昨年10月15日、「maneo(マネオ)」は日本初となるソーシャルレンディング(個人間融資)サービスを開始いたしました。ご登録をいただいたお金を借りたい人(ボロワー)とお金を貸したい人(レンダー)を結びつけるプラットフォームとして、これまでに413件のオークションが開催されました。
ご登録会員数は11,485人、オークション成立額は143,600,000円と、サービス開始以来「新婚旅行の費用を貸してください」「事業資金を貸してください」など、節目となるライフイベントを銀行では借りられない、または低金利で借りたいなど、さまざまな目的に合わせてご利用をいただいております。(登録数、ローン総額は10月14日現在。オークション件数は開催中オークションを含む)。

■ご利用者の声
<借り手(ボロワー) ichiさんの場合>
「新婚旅行費用30万円貸してください」https://www.maneo.jp/apl/auction/detail?id=2
結婚式を終え、新婚旅行費でまた貯金が一気に50万円以上がなくなると……と思い、借りたのは正解でした。私は半年間の返済プランだったので、月々5万円くらいの返済でした。2人で使ったので、ひとり2.5万円の返済は問題なくできました。
一生に一度の新婚旅行を幸せに過ごすことができました!

<貸し手(レンダー) の場合>
ネットを使った新しい投資商品に興味を持ちました。1件あたりの入札額は1~3万ですが、「卒業旅行資金」や「中古車の購入」など、自分の共感できるオークションへ入札しました。これまでに約30件へのオークションに参加しました。

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■maneo株式会社 http://www.maneo.jp
日本初の「ソーシャルレンディングサービス」を2008年10月15日に開始。
「ソーシャルレンディング」とは、インターネット上でお金を借りたい人とお金を貸したい人をつなぐ場を提供するサービス。個人間融資とも言われています。世界ではすでに30以上のサイトが運営され、新しい金融の在り方として注目を集めています。maneoにおいては、主に、冠婚葬祭、引越し、子供の塾の費用、借り換え、中古車購入の用途に使われています。

2009.09.30
事務所移転のお知らせ

拝啓、平素は格別のご愛顧を賜り、厚く御礼申し上げます。
このたび弊社ジェイ・シードは10月2日をもちまして、本社を下記の通り移転いたしますので、ご案内申し上げます。

敬具

ジェイ・シード株式会社
代表取締役社長 C.ジェフリー・チャー

新住所:〒107-0052東京都港区赤坂5-4-17 SCビル赤坂5階 地図
TEL: 03-3568-8880
FAX: 03-6203-8466

交通機関:
千代田線 赤坂駅7番出口から徒歩1分

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