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    <title>NEWS - Japanese</title>
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    <updated>2010-07-21T07:45:17Z</updated>
    
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    <title>マッシュマトリックス、総額1,000万円の第三者割当増資を実施</title>
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    <published>2010-07-21T07:56:32Z</published>
    <updated>2010-07-21T07:45:17Z</updated>

    <summary>Tokyo, July 20, 2010 - 株式会社マッシュマトリックス(本社　東京都港区、代表取締役社長 冨田慎一　以下：マッシュマトリックス)は、2010年7月20日、SFP　Joint Venture, Inc.（米国）、ジェイ・シード株式会社、および複数個人に対して総額1,000万円の第三者割当増資を実施したことを発表いたします。 マッシュマトリックスでは今回の増資により、ソーシャル・コミュニケーション機能などを中心としたサービスラインの拡大、提携パートナーおよび採用ユーザー数の増加を図り、利用者がシステムを快適に利用するためのサービスを順次展開していく方針です。 マッシュマトリックスは、WebサービスやAjax、マッシュアップなどのWeb先端技術を通して、すべての人々に対して情報システム利用時の生産性と利便性の向上を達成することを目標としています。マッシュマトリックスの提供する「mashmatrix　Dashboard」は、ユーザーが複数の異なるソース（例えばsalesforce.com、Twitter、Google、Lotus　Notes、Oracleなど）から情報を結合して、統一された画面で表示することを可能にします。 ━ 株式会社マッシュマトリックス━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 代表者　　　：　冨田 慎一 所在地　　　：　東京都港区赤坂5-4-17 SCビル赤坂5F 事業内容　　： 　　 マッシュアップ技術を核にした企業向け情報ダッシュボード製品の販売 クラウドコンピューティング環境におけるアプリケーション開発のコンサルティング ウェブサイト：　http://www.mashmatrix.co.jp/ ━ 本件に関するお問合せ先 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 株式会社マッシュマトリックス e-mail： info@mashmatrix.com TEL　 ： 03-3224-0022 FAX　 ： 03-6856-4622...</summary>
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        <![CDATA[<p>Tokyo, July 20, 2010 - 株式会社マッシュマトリックス(本社　東京都港区、代表取締役社長 冨田慎一　以下：マッシュマトリックス)は、2010年7月20日、SFP　Joint Venture, Inc.（米国）、ジェイ・シード株式会社、および複数個人に対して総額1,000万円の第三者割当増資を実施したことを発表いたします。</p>

<p>マッシュマトリックスでは今回の増資により、ソーシャル・コミュニケーション機能などを中心としたサービスラインの拡大、提携パートナーおよび採用ユーザー数の増加を図り、利用者がシステムを快適に利用するためのサービスを順次展開していく方針です。</p>

<p>マッシュマトリックスは、WebサービスやAjax、マッシュアップなどのWeb先端技術を通して、すべての人々に対して情報システム利用時の生産性と利便性の向上を達成することを目標としています。マッシュマトリックスの提供する「mashmatrix　Dashboard」は、ユーザーが複数の異なるソース（例えばsalesforce.com、Twitter、Google、Lotus　Notes、Oracleなど）から情報を結合して、統一された画面で表示することを可能にします。</p>

<p><br />
━ 株式会社マッシュマトリックス━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━<br />
代表者　　　：　冨田 慎一<br />
所在地　　　：　東京都港区赤坂5-4-17 SCビル赤坂5F<br />
事業内容　　：<br />
　　	マッシュアップ技術を核にした企業向け情報ダッシュボード製品の販売<br />
クラウドコンピューティング環境におけるアプリケーション開発のコンサルティング<br />
ウェブサイト：　<a href="http://www.mashmatrix.co.jp/">http://www.mashmatrix.co.jp/</a></p>

<p>━ 本件に関するお問合せ先 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━<br />
株式会社マッシュマトリックス<br />
e-mail： <a href="mailto:info@mashmatrix.com">info@mashmatrix.com</a><br />
TEL　 ： 03-3224-0022<br />
FAX　 ： 03-6856-4622<br />
</p>]]>
        
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    <title>日替りクーポンサイト「Piku(ピク)」監査役選任に関するお知らせ</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.j-seed.com/japanese/news/2010/07/piku-1.html" />
    <id>tag:www.j-seed.com,2010:/japanese/news//3.207</id>

    <published>2010-07-19T07:38:48Z</published>
    <updated>2010-07-21T07:46:13Z</updated>

    <summary>Tokyo, July 14, 2010日本初、日替りクーポンサイト「Piku（ピク)」( http://www.piku.jp ) を運営するピク メディア株式会社（本社：東京都杉並区、代表取締役：森デイブ、以下：ピク メディア）は本日開催の当社臨時株主総会において、以下の通り社外監査役を選任いたしましたのでお知らせします。 新任監査役 氏名：磯崎哲也（いそざき・てつや） 磯崎哲也（いそざき・てつや）プロフィール 磯崎哲也事務所 (http://www.tez.com/about/index.htm) 代表、公認会計士、税理士、システム監査技術者、公認金融監査人(CFSA) 早稲田大学政治経済学部経済学科卒業 1984年、株式会社長銀経営研究所（後、長銀総合研究所および長銀総研コンサルティング）入社。経営コンサルタントとして、都市開発、建設業、不動産業、レジャー産業、金融業、小売業、美術館等の業種を担当。 92年公認会計士登録後、産業調査第二部においてインターネットサービスのアナリスト/エコノミストとして従事。 ネットイヤーグループ株式会社CFO、カブドットコム証券株式会社 社外取締役、株式会社ミクシィ 社外監査役、中央大学法科大学院 兼任講師等を歴任。 ■会社概要 社名：ピク メディア株式会社　 代表取締役：森デイブ 設立：2004年11月　　 所在地:〒167-0053　東京都杉並区西荻南2-19-10　 Tel: 03-5336-9236　　Fax: 03-5336-9237 2004年　設立。ENGLISH OK株式会社として、英会話事業やホテルやレストランの会員制優待サービス「KUDOS」などを運営。 2010年4月：　共同購入の仕組みを用い、大幅にディスカウントされたクーポンを日替りで購入できるサイト「Piku」（ http://www.piku.jp ）の運営を開始。Twitterなどを使って一瞬で告知し、制限時間内に多くの購買を成立させる「フラッシュマーケティング」という手法が国内外で注目され、「Piku」は日本初のフラッシュマーケティングの手法を用いた日替りクーポンサイトとして注目されている。2010年5月　ピク メディア株式会社と社名変更。2010年末までに大阪、福岡に事務所を設立予定。...</summary>
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        <![CDATA[<p>Tokyo, July 14, 2010日本初、日替りクーポンサイト「Piku（ピク)」( <a href="http://www.piku.jp">http://www.piku.jp</a> ) を運営するピク メディア株式会社（本社：東京都杉並区、代表取締役：森デイブ、以下：ピク メディア）は本日開催の当社臨時株主総会において、以下の通り社外監査役を選任いたしましたのでお知らせします。</p>

<p>新任監査役<br />
氏名：磯崎哲也（いそざき・てつや）</p>

<p>磯崎哲也（いそざき・てつや）プロフィール<br />
磯崎哲也事務所 (<a href="http://www.tez.com/about/index.htm">http://www.tez.com/about/index.htm</a>) 代表、公認会計士、税理士、システム監査技術者、公認金融監査人(CFSA)<br />
早稲田大学政治経済学部経済学科卒業<br />
1984年、株式会社長銀経営研究所（後、長銀総合研究所および長銀総研コンサルティング）入社。経営コンサルタントとして、都市開発、建設業、不動産業、レジャー産業、金融業、小売業、美術館等の業種を担当。<br />
92年公認会計士登録後、産業調査第二部においてインターネットサービスのアナリスト/エコノミストとして従事。<br />
ネットイヤーグループ株式会社CFO、カブドットコム証券株式会社 社外取締役、株式会社ミクシィ 社外監査役、中央大学法科大学院 兼任講師等を歴任。</p>

<p><br />
■会社概要<br />
社名：ピク メディア株式会社　 <br />
代表取締役：森デイブ<br />
設立：2004年11月　　<br />
所在地:〒167-0053　東京都杉並区西荻南2-19-10　 Tel: 03-5336-9236　　Fax: 03-5336-9237<br />
2004年　設立。ENGLISH OK株式会社として、英会話事業やホテルやレストランの会員制優待サービス「KUDOS」などを運営。<br />
2010年4月：　共同購入の仕組みを用い、大幅にディスカウントされたクーポンを日替りで購入できるサイト「Piku」（ http://www.piku.jp ）の運営を開始。Twitterなどを使って一瞬で告知し、制限時間内に多くの購買を成立させる「フラッシュマーケティング」という手法が国内外で注目され、「Piku」は日本初のフラッシュマーケティングの手法を用いた日替りクーポンサイトとして注目されている。2010年5月　ピク メディア株式会社と社名変更。2010年末までに大阪、福岡に事務所を設立予定。</p>]]>
        
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    <title>SaaS型セキュアメッセージングサービス「Zenlok ™」がさらに進化して新サービスを開始</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.j-seed.com/japanese/news/2010/07/saaszenlok.html" />
    <id>tag:www.j-seed.com,2010:/japanese/news//3.209</id>

    <published>2010-07-18T03:19:24Z</published>
    <updated>2010-07-21T07:44:28Z</updated>

    <summary> Tokyo, July 13, 2010 - SaaS型セキュアメッセージングサービスを展開するZenlok株式会社（ 本社：東京都渋谷区、代表取締役：アミール・アヤロン、my.zenlok.com ）は、従来の「Zenlokコンプライアンス プラス™」をリニューアルし、今回新たに「Zenlok™」としてサービスをリリースいたします。 Eメール誤送信対策として従来よりご好評いただいている、Eメール開封確認とリコール（取り消し機能）、暗号化送信機能、アーカイブ機能に加え、今回新たに、高速かつ大容量(2GB)のファイル送信機能、1TBまでのファイルストレージ機能、Google Apps™専用サービスを追加、月額315円（消費税込）とさらに導入しやすい価格にて、7月13日よりサービスを開始することを発表いたします。 今回の改良、進化により、今まで以上にセキュアメールメッセージングの利便性を高め、さらに安全で簡単な運用によるEメールコンプライアンスの普及を目指します。 【サービスラインナップ】 「Zenlok ベーシック™」 ：個人向け無償サービス 「Zenlok™ for Google Apps™」：法人/団体向け、Google Apps™対応、月額315円（税込） 「Zenlok プレミアム™」：法人/団体向け、月額315円（税込） 【新版で追加/改良された機能】 1. 基本機能 SaaS型なので特別なインストールは不要。1アカウントからすぐにご利用いただけます。 誤送信防止としての開封通知やリコール（メールの取り消し）機能。 25MBまでの添付ファイル付きEメールの暗号化送信。 2. 無料版と有料版の違い 無料版は1GBを1週間、有料版は1TBを1カ月、ストレージスペースをご利用いただけます。 有料版では、暗号化された送信メールアーカイブを、容量、期限無制限にてご利用いただけます。 1回に付き、無料版では1GB、有料版では2GBのファイル送信が可能です。 1回に付き、無料版では10アドレス、有料版では25アドレスまで送信が可能です。 SMTPサーバの一括設定、ユーザ登録や各種設定ができるコントロールパネルは、有料版のみのサービスです。 【Zenlok ™について】 近年、各種法規制や情報漏えい、セキュリティに対する企業の関心の高さは目覚ましいですが、その一方で、提供されるセキュリティソリューションについて、導入、運用、コスト面に関する要因からどのような製品やソリューションが自社に最も相応しいかが絞り込めない、という導入企業側の懸念を受けて、Zenlok™ではSaaS型All in Oneタイプのセキュアメッセージングサービスを提供し、さらに安全で簡単な運用によるEメールコンプライアンスの普及を目指します。 【スタートアップキャンペーンについて】 2010年7月13日より9月30日までに、「Zenlok™ for Google Apps™」「Zenlok プレミアム™」をご契約いただいくと、50ユーザまでの月額料金が最大で6カ月間無料となるキャンペーンを実施いたします。 詳細は当社、または下記販売代理店にお問い合わせください。 株式会社ベイテックシステムズ...</summary>
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        <![CDATA[<p> Tokyo, July 13, 2010 - SaaS型セキュアメッセージングサービスを展開するZenlok株式会社（ 本社：東京都渋谷区、代表取締役：アミール・アヤロン、<a href="http://my.zenlok.com">my.zenlok.com</a> ）は、従来の「Zenlokコンプライアンス プラス™」をリニューアルし、今回新たに「Zenlok™」としてサービスをリリースいたします。 </p>

<p>Eメール誤送信対策として従来よりご好評いただいている、Eメール開封確認とリコール（取り消し機能）、暗号化送信機能、アーカイブ機能に加え、今回新たに、高速かつ大容量(2GB)のファイル送信機能、1TBまでのファイルストレージ機能、Google Apps™専用サービスを追加、月額315円（消費税込）とさらに導入しやすい価格にて、7月13日よりサービスを開始することを発表いたします。 </p>

<p>今回の改良、進化により、今まで以上にセキュアメールメッセージングの利便性を高め、さらに安全で簡単な運用によるEメールコンプライアンスの普及を目指します。 <br />
【サービスラインナップ】 <br />
<ul><br />
	<li>「Zenlok ベーシック™」 ：個人向け無償サービス</li><br />
	<li>「Zenlok™ for Google Apps™」：法人/団体向け、Google Apps™対応、月額315円（税込）</li><br />
	<li>「Zenlok プレミアム™」：法人/団体向け、月額315円（税込）</li><br />
</ul> <br />
【新版で追加/改良された機能】<br />
1. 基本機能 <br />
<ul><br />
	<li>SaaS型なので特別なインストールは不要。1アカウントからすぐにご利用いただけます。 </li><br />
	<li>誤送信防止としての開封通知やリコール（メールの取り消し）機能。 </li><br />
	<li>25MBまでの添付ファイル付きEメールの暗号化送信。</li><br />
</ul> <br />
2. 無料版と有料版の違い <br />
<ul><br />
	<li>無料版は1GBを1週間、有料版は1TBを1カ月、ストレージスペースをご利用いただけます。 </li><br />
	<li>有料版では、暗号化された送信メールアーカイブを、容量、期限無制限にてご利用いただけます。 </li><br />
	<li>1回に付き、無料版では1GB、有料版では2GBのファイル送信が可能です。 </li><br />
	<li>1回に付き、無料版では10アドレス、有料版では25アドレスまで送信が可能です。 </li><br />
	<li>SMTPサーバの一括設定、ユーザ登録や各種設定ができるコントロールパネルは、有料版のみのサービスです。</li><br />
</ul> <br />
【Zenlok ™について】<br />
 <br />
近年、各種法規制や情報漏えい、セキュリティに対する企業の関心の高さは目覚ましいですが、その一方で、提供されるセキュリティソリューションについて、導入、運用、コスト面に関する要因からどのような製品やソリューションが自社に最も相応しいかが絞り込めない、という導入企業側の懸念を受けて、Zenlok™ではSaaS型All in Oneタイプのセキュアメッセージングサービスを提供し、さらに安全で簡単な運用によるEメールコンプライアンスの普及を目指します。 </p>

<p>【スタートアップキャンペーンについて】 </p>

<p>2010年7月13日より9月30日までに、「Zenlok™ for Google Apps™」「Zenlok プレミアム™」をご契約いただいくと、50ユーザまでの月額料金が最大で6カ月間無料となるキャンペーンを実施いたします。 <br />
詳細は当社、または下記販売代理店にお問い合わせください。 </p>

<p><u>株式会社ベイテックシステムズ</u><br />
電話番号：03-5633-7001 <br />
<a href="http://www.baytech.co.jp/">http://www.baytech.co.jp/</a> </p>

<p><u>株式会社ソースポッド</u> <br />
電話番号：03-6914-2691 <br />
<a href="http://www.source-pod.co.jp/">http://www.source-pod.co.jp/</a> </p>

<p><u>株式会社フラッグシップテクノロジーズ</u> <br />
電話番号：03-5980-1072 <br />
<a href="http://www.flagshiptechnologies.co.jp/">http://www.flagshiptechnologies.co.jp/ </a></p>

<p><u>NPO法人 日本ITイノベーション協会 </u><br />
電話番号：03-5259-8325 <br />
<a href="http://www.npo-jita.org/">http://www.npo-jita.org/ </a></p>

<p><u>株式会社ワース・テクノロジー</u> <br />
電話番号：03-5643-6256 <br />
<a href="http://www.worth-t.co.jp/">http://www.worth-t.co.jp/ </a></p>

<p><u>株式会社ユーアイジャパン</u> <br />
電話番号：050-5539-5971 <br />
<a href="http://www.youai-jpn.com">http:// www.youai-jpn.com</a>  (準備中) <br />
(順不同) </p>

<p>【Zenlok株式会社について】 </p>

<p>社名： Zenlok株式会社 <br />
ホームページ： <a href="http://my.zenlok.com">my.zenlok.com</a> <br />
資本金： 10,528万円 <br />
代表者名： アミール・アヤロン <br />
所在地： 東京都渋谷区代々木4-32-1 トーシンビルミレニアム5F <br />
業務内容 インターネットセキュリティーに関するソフトウェアおよびサービスの開発・提供。 <br />
日本から世界へ、グローバルスタンダードを目指すZenlok株式会社は、大切 な人との、大切なコミュニケーションを安心に行うためのソリューションを提供し ております。 </p>

<p><br />
※Google, Google Apps™ はGoogle,Inc.の商標です。 <br />
本リリースのお問い合わせ先 </p>]]>
        
    </content>
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    <title>ピク メディア株式会社、6億5千万円を資金調達！日本初、日替りクーポンサイト「Piku（ピク）」の全国展開を目指します</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.j-seed.com/japanese/news/2010/07/-65piku.html" />
    <id>tag:www.j-seed.com,2010:/japanese/news//3.206</id>

    <published>2010-07-15T06:08:26Z</published>
    <updated>2010-07-21T07:46:43Z</updated>

    <summary>Tokyo, July 9, 2010 - 日本初、日替りクーポンサイト「Piku（ピク)」( http://www.piku.jp ) を運営するピク メディア株式会社（本社：東京都杉並区、代表取締役：森デイブ、以下：ピク メディア）は本日、6月までに総額2億5千万円の投資を行ってきたRebate Networks（※１）の他に、グローバルベンチャーキャピタル株式会社、ディーアイティー・パートナーズ株式会社などの国内主要ベンチャーキャピタルが参加し、過去最高額となる6億5千万円の資金を確保したことを発表いたします。 本資金調達は、ベンチャーインキュベーション事業を行うジェイ・シード株式会社（本社：東京都港区、代表取締役：ジェフリー・チャー）のアレンジによるものです。 今回の資金調達は、最新のネットマーケティングとして注目を集めているフラッシュマーケティング（※２）の手法を用い、1日、1エリア、1クーポンを基本とした日本初の日替りクーポンサイト「Piku」の全国展開の促進やマーケティングに用いられます。弊社代表取締役の森デイブは「この大規模な資金調達は47都道府県でのサービス展開に勢いを付けます。また、これからもご利用いただいているユーザーの皆様に充実したサービスの提供を目指し、事業の向上に努めてまいります」とコメントしております。 また、グローバルベンチャーキャピタル株式会社の長谷川博和氏は、「この事業を成功させるためには店舗とのネットワークと各地への展開が重要だと考えます。ピク メディアは法人とのネットワークがすでに400社以上あり、さらに今回の投資により、このサービスを全国に拡大させ、業界をリードし続けていくでしょう」とコメントしております。 Rebate Networksのメンバーで、ドイツで最大手のソーシャルネットサービス「Studi.vz」を共同創業したMichael Brehm（ミカイル・ブレム）氏は、「日本国内において、フラッシュマーケティングを利用したネットサービスはさらなる拡大が予想されます。また、ツイッターの普及とともに、日替りクーポンサイト「Piku」は大きな実績を積み上げることができると確信しています」とコメント。 また、もうひとりのRebate Networksのメンバーでもあり、ヨーロッパ最大のオークションサイト「ricardo.de」を手掛けWhite Bear Yardsの代表取締役を務めているStefan Glaenzer（ステファン・グレンザー）氏は、「今回の資金投入は日本各地47都道府県でのサービス実施に向け、重要な役割を担っています。47都道府県でのサービス展開がスタートすれば、ピク メディアは急成長している日替りクーポンサイト市場を力強く牽引していくでしょう」と語っています。 ※１Rebate Networks ドイツで最大手のソーシャルネットサービス「Studi.vz」を共同創業したMichael Brehm（ミカイル・ブレム）氏、音楽の推薦エンジン/ソーシャルネットサービスの「Last.fm」やヨーロッパ最大のオークションサイト「ricardo.de」を手掛けWhite Bear Yardsの代表取締役を務めているロンドン在住のStefan Glaenzer（ステファン・グレンザー）氏が参加。 2010年5月7日に1億円、6月9日に1億5千万円の投資を行ってきた。 ※２　フラッシュマーケティング Twitterやmixiなどのソーシャルメディアで商品・サービスの販売開始を告知し瞬間的にユーザーを集め、販売の時間制限をすることで購買意欲を高めるアメリカで注目されているマーケティング手法。 ■日替りクーポンサイト「Piku（ピク）」(　http://www.piku.jp ) レストランやスパなどの利用クーポンを大幅なディスカウント価格で購入できるサイト。対象となるサービスは日替りで、一定数以上の申込者が集まると、大幅なディスカウント価格で購入することができる共同購入の仕組みを導入しています。制限時間を設けることでユーザーの購買意欲を高め、Twitterやmixiを使って一気に集客する方法が「フラッシュマーケティング」として、注目されています。 ■会社概要 社名：ピク メディア株式会社　 代表取締役：森デイブ 設立：2004年11月　　資本金：456,286,269円 所在地:〒167-0053　東京都杉並区西荻南2-19-10　 Tel: 03-5336-9236　　Fax: 03-5336-9237 2004年　設立。 ENGLISH OK株式会社として、英会話事業やホテルやレストランの会員制優待サービス「KUDOS」などを運営。...</summary>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.j-seed.com/japanese/news/">
        <![CDATA[<p>Tokyo, July 9, 2010 - 日本初、日替りクーポンサイト「Piku（ピク)」( <a href="http://www.piku.jp">http://www.piku.jp</a> ) を運営するピク メディア株式会社（本社：東京都杉並区、代表取締役：森デイブ、以下：ピク メディア）は本日、6月までに総額2億5千万円の投資を行ってきたRebate Networks（※１）の他に、グローバルベンチャーキャピタル株式会社、ディーアイティー・パートナーズ株式会社などの国内主要ベンチャーキャピタルが参加し、過去最高額となる6億5千万円の資金を確保したことを発表いたします。<br />
本資金調達は、ベンチャーインキュベーション事業を行うジェイ・シード株式会社（本社：東京都港区、代表取締役：ジェフリー・チャー）のアレンジによるものです。</p>

<p>今回の資金調達は、最新のネットマーケティングとして注目を集めているフラッシュマーケティング（※２）の手法を用い、1日、1エリア、1クーポンを基本とした日本初の日替りクーポンサイト「Piku」の全国展開の促進やマーケティングに用いられます。弊社代表取締役の森デイブは「この大規模な資金調達は47都道府県でのサービス展開に勢いを付けます。また、これからもご利用いただいているユーザーの皆様に充実したサービスの提供を目指し、事業の向上に努めてまいります」とコメントしております。</p>

<p>また、グローバルベンチャーキャピタル株式会社の長谷川博和氏は、「この事業を成功させるためには店舗とのネットワークと各地への展開が重要だと考えます。ピク メディアは法人とのネットワークがすでに400社以上あり、さらに今回の投資により、このサービスを全国に拡大させ、業界をリードし続けていくでしょう」とコメントしております。</p>

<p>Rebate Networksのメンバーで、ドイツで最大手のソーシャルネットサービス「Studi.vz」を共同創業したMichael Brehm（ミカイル・ブレム）氏は、「日本国内において、フラッシュマーケティングを利用したネットサービスはさらなる拡大が予想されます。また、ツイッターの普及とともに、日替りクーポンサイト「Piku」は大きな実績を積み上げることができると確信しています」とコメント。<br />
また、もうひとりのRebate Networksのメンバーでもあり、ヨーロッパ最大のオークションサイト「ricardo.de」を手掛けWhite Bear Yardsの代表取締役を務めているStefan Glaenzer（ステファン・グレンザー）氏は、「今回の資金投入は日本各地47都道府県でのサービス実施に向け、重要な役割を担っています。47都道府県でのサービス展開がスタートすれば、ピク メディアは急成長している日替りクーポンサイト市場を力強く牽引していくでしょう」と語っています。</p>

<p>※１Rebate Networks<br />
ドイツで最大手のソーシャルネットサービス「Studi.vz」を共同創業したMichael Brehm（ミカイル・ブレム）氏、音楽の推薦エンジン/ソーシャルネットサービスの「Last.fm」やヨーロッパ最大のオークションサイト「ricardo.de」を手掛けWhite Bear Yardsの代表取締役を務めているロンドン在住のStefan Glaenzer（ステファン・グレンザー）氏が参加。<br />
2010年5月7日に1億円、6月9日に1億5千万円の投資を行ってきた。<br />
※２　フラッシュマーケティング<br />
Twitterやmixiなどのソーシャルメディアで商品・サービスの販売開始を告知し瞬間的にユーザーを集め、販売の時間制限をすることで購買意欲を高めるアメリカで注目されているマーケティング手法。</p>

<p><br />
■日替りクーポンサイト「Piku（ピク）」(　<a href="http://www.piku.jp">http://www.piku.jp</a> )<br />
レストランやスパなどの利用クーポンを大幅なディスカウント価格で購入できるサイト。対象となるサービスは日替りで、一定数以上の申込者が集まると、大幅なディスカウント価格で購入することができる共同購入の仕組みを導入しています。制限時間を設けることでユーザーの購買意欲を高め、Twitterやmixiを使って一気に集客する方法が「フラッシュマーケティング」として、注目されています。</p>

<p><br />
■会社概要<br />
社名：ピク メディア株式会社　 代表取締役：森デイブ<br />
設立：2004年11月　　資本金：456,286,269円</p>

<p>所在地:〒167-0053　東京都杉並区西荻南2-19-10　 Tel: 03-5336-9236　　Fax: 03-5336-9237<br />
2004年　設立。<br />
ENGLISH OK株式会社として、英会話事業やホテルやレストランの会員制優待サービス「KUDOS」などを運営。<br />
2010年4月　日替りクーポンサイト「Piku」（ <a href="http://www.piku.jp">http://www.piku.jp</a> ）を運営開始。        　　　　　　　<br />
2010年5月　ピク メディア株式会社と社名変更。<br />
2010年末までに大阪、福岡に事務所を設立予定。</p>

<p>代表取締役　森デイブ（Dave Mori）プロフィール<br />
カナダのブリティッシュコロンビア州バンクーバー出身日系3世。<br />
ロイヤルロード大学で起業マネージメントの学士号を取得。<br />
幼少の頃より起業家精神を養い、同じく起業家である父と共に移動式倉庫業のAaaaah So EasyMobile Mini-Storage Inc.を設立。起業と経営を経験。<br />
2002年に来日してからは、ビジネスパートナーであるマーク・ビアズリーと共に複数の企業を展開。現在はピク メディア株式会社の代表取締役として、日本初、日替りクーポンサイト「Piku（ピク）」（ <a href="http://www.piku.jp">http://www.piku.jp</a> ）を展開している。</p>]]>
        
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    <title>日本初、日替りクーポンサイト「Piku（ピク）」携帯からでも購入可能！モバイル版のサービスを開始</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.j-seed.com/japanese/news/2010/06/piku.html" />
    <id>tag:www.j-seed.com,2010:/japanese/news//3.199</id>

    <published>2010-06-25T02:08:20Z</published>
    <updated>2010-07-15T04:46:09Z</updated>

    <summary>Tokyo, Japan, June 24, 2010 - (NETMarketing OnLiNE; NikkeiBPnet Woman Online) - 日本初、日替りクーポンサイト「Piku（ピク）」を運営するピク メディア株式会社（本社：東京都杉並区、代表取締役：森 デイブ、以下：ピク メディア）は、本日、クーポンの購入から店舗での利用まで携帯のみで対応できるモバイル版のサービスを開始いたしました。 「Piku（ピク）」（ http://www.piku.jp ）はレストランやスパなどの利用クーポンを大幅なディスカウト価格で購入できるサイトです。対象となる商品やサービスは日替りで、制限時間内にある一定数の購入者集まるとクーポンの購入が成立します。 これまでの取扱利用クーポンには、ザ･リッツ･カールトン スパ＆フィットネス by ESPAにて30,000円分のトリートメントパッケージを15,000円で利用できるクーポンやハーゲンダッツのミニカップアイス（2つ）660円が77％オフの150円で購入できるクーポンなどがあります。 今回のモバイル版サービス提供開始により、お客様は日替わりで提供されるクーポン情報を通勤途中、または家事の合間などにチェックし購入が可能となりました。 これまでPCサイトから購入いただいたクーポンは、プリントアウトをしてご利用いただいておりましたが、モバイル版では購入したクーポン情報にあるIDを携帯で提示するだけでサービスをご利用いただけます。 また、PCで購入された方も携帯からモバイル版にログインし、クーポン情報を提示することで、サービスをご利用いただくことができます。 「Piku」は4月20日のサービス開始以来、アクセス数、購入数ともに伸びており、5月のページビューは約130万PV。のべ1万1000人に購入いただきました。 Twitter、mixi、Facebookなどのソーシャルメディアで当日のクーポンについて告知し、ユーザーは制限時間内に友人と 商品情報などを共有しながら購入を検討、購入に至る仕組みが「フラッシュマーケティング」（※）と呼ばれ注目されています。 ◆モバイル版概要 対応機種：docomo、au、softbank URL：http://www.piku.jp 利用方法：URLまたはQRコードからモバイル専用サイトにアクセス。 購入成立後、登録したメールアドレス宛てに「Piku」からURLが送られます。 サービス利用時には、そのURLにアクセスし、IDが明記されている画面を店舗に見せることでご利用いただけます。 （店舗によっては登録した住所にギフト券が送付されます） ※フラッシュマーケティングとは Twitterやmixiなどのソーシャルメディアで商品・サービスの販売開始を告知し瞬間的にユーザーを集め、販売の時間制限をすることで購買意欲を高めるアメリカで注目されているマーケティング手法です。 【ピク メディア株式会社について】 ピク メディア株式会社 代表取締役：森デイブ 設立：2004年11月　　資本金：58,000,000円 所在地:〒167-0053　東京都杉並区西荻南2-19-10　 Tel: 03-5336-9236　　Fax: 03-5336-9237 2004年設立。当初、ENGLISH OK株式会社として、英会話事業やホテルやレストランの会員制優待サービス...</summary>
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        <![CDATA[<p>Tokyo, Japan, June 24, 2010 - (NETMarketing OnLiNE; NikkeiBPnet Woman Online) - 日本初、日替りクーポンサイト「Piku（ピク）」を運営するピク メディア株式会社（本社：東京都杉並区、代表取締役：森 デイブ、以下：ピク メディア）は、本日、クーポンの購入から店舗での利用まで携帯のみで対応できるモバイル版のサービスを開始いたしました。</p>

<p>「Piku（ピク）」（ <a href="http://www.piku.jp">http://www.piku.jp</a> ）はレストランやスパなどの利用クーポンを大幅なディスカウト価格で購入できるサイトです。対象となる商品やサービスは日替りで、制限時間内にある一定数の購入者集まるとクーポンの購入が成立します。<br />
これまでの取扱利用クーポンには、ザ･リッツ･カールトン スパ＆フィットネス by ESPAにて30,000円分のトリートメントパッケージを15,000円で利用できるクーポンやハーゲンダッツのミニカップアイス（2つ）660円が77％オフの150円で購入できるクーポンなどがあります。<br />
今回のモバイル版サービス提供開始により、お客様は日替わりで提供されるクーポン情報を通勤途中、または家事の合間などにチェックし購入が可能となりました。<br />
これまでPCサイトから購入いただいたクーポンは、プリントアウトをしてご利用いただいておりましたが、モバイル版では購入したクーポン情報にあるIDを携帯で提示するだけでサービスをご利用いただけます。<br />
また、PCで購入された方も携帯からモバイル版にログインし、クーポン情報を提示することで、サービスをご利用いただくことができます。</p>

<p>「Piku」は4月20日のサービス開始以来、アクセス数、購入数ともに伸びており、5月のページビューは約130万PV。のべ1万1000人に購入いただきました。<br />
Twitter、mixi、Facebookなどのソーシャルメディアで当日のクーポンについて告知し、ユーザーは制限時間内に友人と<br />
商品情報などを共有しながら購入を検討、購入に至る仕組みが「フラッシュマーケティング」（※）と呼ばれ注目されています。</p>

<p>◆モバイル版概要<br />
対応機種：docomo、au、softbank<br />
URL：<a href="http://www.piku.jp">http://www.piku.jp </a><br />
利用方法：URLまたはQRコードからモバイル専用サイトにアクセス。<br />
購入成立後、登録したメールアドレス宛てに「Piku」からURLが送られます。<br />
サービス利用時には、そのURLにアクセスし、IDが明記されている画面を店舗に見せることでご利用いただけます。<br />
（店舗によっては登録した住所にギフト券が送付されます）</p>

<p></p>

<p>※フラッシュマーケティングとは<br />
Twitterやmixiなどのソーシャルメディアで商品・サービスの販売開始を告知し瞬間的にユーザーを集め、販売の時間制限をすることで購買意欲を高めるアメリカで注目されているマーケティング手法です。</p>

<p>【ピク メディア株式会社について】<br />
ピク メディア株式会社<br />
代表取締役：森デイブ<br />
設立：2004年11月　　資本金：58,000,000円<br />
所在地:〒167-0053　東京都杉並区西荻南2-19-10　<br />
Tel: 03-5336-9236　　Fax: 03-5336-9237</p>

<p>2004年設立。当初、ENGLISH OK株式会社として、英会話事業やホテルやレストランの会員制優待サービス<br />
「KUDOS」などを運営。2010年4月から日替りクーポンサイト「Piku」（ <a href="http://www.piku.jp">http://www.piku.jp</a>  ）を運営開始。<br />
2010年5月にピク メディア株式会社と社名変更。<br />
今後は、2010年末までに大阪、福岡に事務所を設立（予定）し、47都道府県のエリアごとに日替りクーポンサービスの提供を目指します。</p>

<p>代表取締役　森デイブ（Dave Mori）<br />
カナダのブリティッシュコロンビア州バンクーバー出身日系3世。<br />
ロイヤルロード大学で起業マネージメントで学士号を取得。<br />
幼少の頃より起業家精神を養い、同じく起業家である父と共に設立した移動式倉庫業のAaaaah So EasyMobile Mini-Storage Inc.や米国で設立した健康関連サプライヤーのWeb of Care Inc.など、起業と経営を経験。<br />
2002年に来日してからは、ビジネスパートナーであるマーク・ビアズリーと共に複数の企業を展開。現在はピク メディア株式会社の代表取締役として、日本初、日替りクーポンサイトを展開している。</p>]]>
        
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    <title>ICANNと.JP認定のレジストラであるWIXI株式会社が、日本初のエンドユーザー向き『ドメインパーキングシステム』提供開始を発表</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.j-seed.com/japanese/news/2010/06/icannjpwixi.html" />
    <id>tag:www.j-seed.com,2010:/japanese/news//3.198</id>

    <published>2010-06-25T01:45:14Z</published>
    <updated>2010-06-25T05:55:19Z</updated>

    <summary>Tokyo, Japan, June 24, 2010 - (Kigyou SNS) - ICANNと.JP認定レジストラであるWIXI株式会社(所在地：静岡県下田市、代表取締役：ダーシャン ナドー、以下 WIXI)は、この度、日本初のエンドユーザー向きのドメインパーキングプラットフォーム『ドメインパーキングシステム』を開始することを発表致します。 完全なウェブサイトとして十分ではないドメインネームをお持ちの皆様、この『ドメインパーキングシステム』を使用することで、ドメインネームにサイト訪問者をターゲットとした広告を掲載し、広告収入を得ることを可能にします。 WIXIはドメインパーキング事業において、国際的リーダーであるNameDriveの技術を使用し、日本国内のお客様にスムーズなサービスを提供させて頂きます。また、日本語での顧客サポートと日本語管理画面を持つバックエンド技術を提供しております。 使用していないドメインネームをお持ちの日本居住の皆様、または使っていない日本語表記ドメインネームをお持ちの皆様が、このサービスをご利用することができ、バラエティーに富んだ広告主がテキスト広告やリンク、検索結果を供給するこの技術をお楽しみ頂けます。 また、未発達のドメインネームを閲覧者が検索した時「ページが見つかりませんでした。」と書かれたページではなく、検索内容に関連した情報を掲載したページを見つけることができますので、閲覧者は欲しい情報を得ることができ、ドメイン所有者や広告主は広告収入を得る事ができます。 ■WIXI株式会社について：国内ドメイン市場で10年以上の経験を持つドメインのパイオニアによってWIXI株式会社は設立され、急速にドメイン関連情報サービスの先導者となろうとしています。パーキングサービスに加えて、ドメインオークションサービス、.JPのドメイングラブバックサービス、ドメイン情報サービス等を運営しています。 URL： http://wixi.jp 【本件に関するお問い合わせ先】＠Press運営事務局までご連絡ください。ご連絡先をお伝えいたします。お問い合わせの際は記事番号「15551」を担当にお伝えください。 TEL ： 03-5785-6811 E-mail： support@atpress.ne.jp...</summary>
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        <![CDATA[<p>Tokyo, Japan, June 24, 2010 - (Kigyou SNS) - ICANNと.JP認定レジストラであるWIXI株式会社(所在地：静岡県下田市、代表取締役：ダーシャン ナドー、以下 WIXI)は、この度、日本初のエンドユーザー向きのドメインパーキングプラットフォーム『ドメインパーキングシステム』を開始することを発表致します。<br />
完全なウェブサイトとして十分ではないドメインネームをお持ちの皆様、この『ドメインパーキングシステム』を使用することで、ドメインネームにサイト訪問者をターゲットとした広告を掲載し、広告収入を得ることを可能にします。<br />
WIXIはドメインパーキング事業において、国際的リーダーであるNameDriveの技術を使用し、日本国内のお客様にスムーズなサービスを提供させて頂きます。また、日本語での顧客サポートと日本語管理画面を持つバックエンド技術を提供しております。<br />
使用していないドメインネームをお持ちの日本居住の皆様、または使っていない日本語表記ドメインネームをお持ちの皆様が、このサービスをご利用することができ、バラエティーに富んだ広告主がテキスト広告やリンク、検索結果を供給するこの技術をお楽しみ頂けます。<br />
また、未発達のドメインネームを閲覧者が検索した時「ページが見つかりませんでした。」と書かれたページではなく、検索内容に関連した情報を掲載したページを見つけることができますので、閲覧者は欲しい情報を得ることができ、ドメイン所有者や広告主は広告収入を得る事ができます。</p>

<p>■WIXI株式会社について：国内ドメイン市場で10年以上の経験を持つドメインのパイオニアによってWIXI株式会社は設立され、急速にドメイン関連情報サービスの先導者となろうとしています。パーキングサービスに加えて、ドメインオークションサービス、.JPのドメイングラブバックサービス、ドメイン情報サービス等を運営しています。<br />
URL： <a href="http://wixi.jp">http://wixi.jp</a></p>

<p>【本件に関するお問い合わせ先】＠Press運営事務局までご連絡ください。ご連絡先をお伝えいたします。お問い合わせの際は記事番号「15551」を担当にお伝えください。<br />
TEL ： 03-5785-6811<br />
E-mail： <a href="mailto:support@atpress.ne.jp">support@atpress.ne.jp</a></p>]]>
        
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    <title>6月9日、ピク メディア株式会社は１億5千万円の資金調達を実施しました！</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.j-seed.com/japanese/news/2010/06/69-5.html" />
    <id>tag:www.j-seed.com,2010:/japanese/news//3.195</id>

    <published>2010-06-09T08:29:30Z</published>
    <updated>2010-06-10T04:25:56Z</updated>

    <summary>クチコミ割引券サービス「Piku（ピク）」を運営するピク メディア株式会社（本社：東京都杉並区、代表取締役：森 デイブ、以下：ピク メディア）は6月9日に、1億5000万円の資金調達を行いました。本資金調達は、ベンチャーインキュベーション事業を行うジェイ・シード株式会社（本社：東京都港区、代表取締役：ジェフリー・チャー）のアレンジによるものです。 今回の増資は、主にクチコミ割引券サービス「Piku」の全国展開とマーケティングに用います。 弊社代表の森 デイブは次のようにコメントしています。 「我々は先日約1億円の資金を確保しています。さらに今回約1億5千万円の増資を行い、トータルで約2億5千万円の資金調達に成功したことをたいへん嬉しく思っております。このような強力な財政支援と、国内外の投資家からの支援を受けることは、とても心強いことです」。 ジェイ・シード株式会社の代表取締役ジェフリー・チャーは、「我々は、ピク メディアの資金調達を支援することを誇りに思っており、日本をリードする割引クーポン事業を提供する強力なマネージメントチームと共に仕事をしていることに興奮している。これは、素晴らしい機会であり、ピク メディアの将来について、とても期待し楽しみにしている」とコメントしました。 【クチコミ割引サービス「Piku」について】 クチコミ割引サービス「Piku」（ http://www.piku.jp/ ） レストランやスパなどの利用クーポンを大幅なディスカウント価格で購入できるサイト。 対象となるサービスは日替わり。共同購入の仕組みをとっており、一定数以上の申込者がいると大幅なディスカウント価格で購入することができる。 これまでには、ザ･リッツ･カールトン スパ＆フィットネス3万円分のクーポンを50％オフの1万5000円、フラワーギフト券1000円分が90％オフの100円などがある。 【ピク メディア株式会社について】　 2004年設立。当初、ENGLISHOK株式会社として、英会話事業やホテルやレストランの会員制優待サービス「KUDOS」などを運営。 2010年4月から口コミ割引サービス「Piku」（ http://www.piku.jp/ ）を運営開始。 2010年5月にピク メディア株式会社と社名変更。 クチコミ割引サービス「Piku」現在、魅力的なサービスや商品の利用クーポンを大幅なディスカウト価格で提供。消費者と企業のWin-Winを実現するサービスを提供している。 2010年末までに大阪、福岡に事務所を設立する予定です。 【ジェイ・シード株式会社について】 ジェイ・シード株式会社は、都内に拠点を置きベンチャー企業を支援するインキュベーターであり、その他にもマネージメントやテクノロジーコンサルティング サービスを提供しています。様々なベンチャー企業との信頼関係を保ち、強力なネットワークを通じ、利益向上へのアシストを行っています。また、海外企業の 日本市場への 進出も支援しています。ジェイ・シード株式会社についての詳細は、ウェブサイト http://www.j-seed.com をご覧ください。 このプレスリリースに関する問合せ 【PR代理店】シー・ブルーム株式会社 東京都港区北青山2-11-10　TEL：03-5772-8161　FAX：03-6368-6112 担当：秋元 aki@c-bloom.jp 岡崎 oka@c-bloom.jp...</summary>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.j-seed.com/japanese/news/">
        <![CDATA[<p>クチコミ割引券サービス「Piku（ピク）」を運営するピク メディア株式会社（本社：東京都杉並区、代表取締役：森 デイブ、以下：ピク メディア）は6月9日に、1億5000万円の資金調達を行いました。本資金調達は、ベンチャーインキュベーション事業を行うジェイ・シード株式会社（本社：東京都港区、代表取締役：ジェフリー・チャー）のアレンジによるものです。</p>

<p>今回の増資は、主にクチコミ割引券サービス「Piku」の全国展開とマーケティングに用います。</p>

<p> </p>

<p>弊社代表の森 デイブは次のようにコメントしています。</p>

<p>「我々は先日約1億円の資金を確保しています。さらに今回約1億5千万円の増資を行い、トータルで約2億5千万円の資金調達に成功したことをたいへん嬉しく思っております。このような強力な財政支援と、国内外の投資家からの支援を受けることは、とても心強いことです」。</p>

<p> </p>

<p>ジェイ・シード株式会社の代表取締役ジェフリー・チャーは、「我々は、ピク メディアの資金調達を支援することを誇りに思っており、日本をリードする割引クーポン事業を提供する強力なマネージメントチームと共に仕事をしていることに興奮している。これは、素晴らしい機会であり、ピク メディアの将来について、とても期待し楽しみにしている」とコメントしました。</p>

<p> </p>

<p> </p>

<p>【クチコミ割引サービス「Piku」について】</p>

<p>クチコミ割引サービス「Piku」（ <a href="http://www.piku.jp/">http://www.piku.jp/</a> ）</p>

<p>レストランやスパなどの利用クーポンを大幅なディスカウント価格で購入できるサイト。</p>

<p>対象となるサービスは日替わり。共同購入の仕組みをとっており、一定数以上の申込者がいると大幅なディスカウント価格で購入することができる。</p>

<p>これまでには、ザ･リッツ･カールトン スパ＆フィットネス3万円分のクーポンを50％オフの1万5000円、フラワーギフト券1000円分が90％オフの100円などがある。</p>

<p> </p>

<p>【ピク メディア株式会社について】　</p>

<p>2004年設立。当初、ENGLISHOK株式会社として、英会話事業やホテルやレストランの会員制優待サービス「KUDOS」などを運営。</p>

<p>2010年4月から口コミ割引サービス「Piku」（ <a href="http://www.piku.jp/">http://www.piku.jp/</a> ）を運営開始。</p>

<p>2010年5月にピク メディア株式会社と社名変更。</p>

<p>クチコミ割引サービス「Piku」現在、魅力的なサービスや商品の利用クーポンを大幅なディスカウト価格で提供。消費者と企業のWin-Winを実現するサービスを提供している。</p>

<p>2010年末までに大阪、福岡に事務所を設立する予定です。</p>

<p> </p>

<p>【ジェイ・シード株式会社について】</p>

<p>ジェイ・シード株式会社は、都内に拠点を置きベンチャー企業を支援するインキュベーターであり、その他にもマネージメントやテクノロジーコンサルティング サービスを提供しています。様々なベンチャー企業との信頼関係を保ち、強力なネットワークを通じ、利益向上へのアシストを行っています。また、海外企業の 日本市場への 進出も支援しています。ジェイ・シード株式会社についての詳細は、ウェブサイト <a href="http://www.j-seed.com">http://www.j-seed.com</a> をご覧ください。</p>

<p></p>

<p> このプレスリリースに関する問合せ</p>

<p>【PR代理店】シー・ブルーム株式会社</p>

<p>東京都港区北青山2-11-10　TEL：03-5772-8161　FAX：03-6368-6112</p>

<p>担当：秋元 <a href="mailto:aki@c-bloom.jp">aki@c-bloom.jp</a>  岡崎 <a href="mailto:oka@c-bloom.jp">oka@c-bloom.jp</a></p>]]>
        
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    <title>マッシュマトリックス、 TwitterとSalesforce Chatterのマッシュアップ製品を発表 ～ ソーシャルメディアと社内SNSをシームレスに連携 ～   </title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.j-seed.com/japanese/news/2010/04/-twittersalesforce-chatter-sns.html" />
    <id>tag:www.j-seed.com,2010:/japanese/news//3.197</id>

    <published>2010-04-12T14:08:09Z</published>
    <updated>2010-06-10T04:27:18Z</updated>

    <summary>Tokyo, April 12, 2010 - 株式会社マッシュマトリックス(本社：東京都港区、代表取締役社長 冨田慎一　以下：マッシュマトリックス)は、ミニブログサービス「Twitter」に代表されるソーシャルメディアの情報と、Salesforce CRM上で社内コラボレーションを実現するアプリケーション・プラットフォームである「Salesforce Chatter」を連携させるマッシュアップ製品を発表しました。 今回発表された「mashmatrix Widget for Salesforce Chatter」は、マッシュマトリックスが提供するエンタープライズ・マッシュアップ製品である「mashmatrix Dashboard for Salesforce」の上でSalesforce Chatterへアクセスするためのプラグインです。 これを利用することで、Twitterのタイムラインや検索結果ストリームから得たツイート情報を、マウス操作のみで簡単にSalesforce Chatterへ引用して投稿することが可能になります。Salesforce Chatterへ投稿する際には、既存のCRMシステム内のレコード情報（取引先、商談）と関連させておくことができるため、ある情報に関連する発言のタイムラインをダイナミックにリスト表示することが可能です。 さらに、TwitterとChatterへのクロス投稿や、メディアをまたがった複数タイムラインのダッシュボード上での同時閲覧などもサポートしています。 これにより、ビジネスに関連する情報をソーシャルメディアの活動ストリームから迅速かつ簡単に収集し、整理された状態で社内の関係者と適切に共有することができるため、従来の営業活動やマーケティング活動がより組織的かつリアルタイムに行えるようになります。 なお、今回発表された「mashmatrix Widget for Salesforce Chatter」は、来る4/15（木）に開催されるセールスフォース・ドットコム社主催のイベント「Cloudforce 2 Tour Tokyo」において、弊社製品の販売代理店パートナーであるネットイヤーグループ株式会社のご講演内でデモされる予定です。 ■ Cloudforce 2 Tour Tokyo 開催日時 : 2010年4月15日（木）　14:00開始 開催場所 : ANAインターコンチネンタルホテル (東京都港区) 参加費：無料（事前登録制） ■ mashmatrix Dashboard for Salesforceについて マッシュマトリックスの提供する「mashmatrix...</summary>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.j-seed.com/japanese/news/">
        <![CDATA[<p>Tokyo, April 12, 2010 - 株式会社マッシュマトリックス(本社：東京都港区、代表取締役社長 冨田慎一　以下：マッシュマトリックス)は、ミニブログサービス「Twitter」に代表されるソーシャルメディアの情報と、Salesforce CRM上で社内コラボレーションを実現するアプリケーション・プラットフォームである「Salesforce Chatter」を連携させるマッシュアップ製品を発表しました。 </p>

<p>今回発表された「mashmatrix Widget for Salesforce Chatter」は、マッシュマトリックスが提供するエンタープライズ・マッシュアップ製品である「mashmatrix Dashboard for Salesforce」の上でSalesforce Chatterへアクセスするためのプラグインです。</p>

<p>これを利用することで、Twitterのタイムラインや検索結果ストリームから得たツイート情報を、マウス操作のみで簡単にSalesforce Chatterへ引用して投稿することが可能になります。Salesforce Chatterへ投稿する際には、既存のCRMシステム内のレコード情報（取引先、商談）と関連させておくことができるため、ある情報に関連する発言のタイムラインをダイナミックにリスト表示することが可能です。</p>

<p>さらに、TwitterとChatterへのクロス投稿や、メディアをまたがった複数タイムラインのダッシュボード上での同時閲覧などもサポートしています。</p>

<p>これにより、ビジネスに関連する情報をソーシャルメディアの活動ストリームから迅速かつ簡単に収集し、整理された状態で社内の関係者と適切に共有することができるため、従来の営業活動やマーケティング活動がより組織的かつリアルタイムに行えるようになります。</p>

<p>なお、今回発表された「mashmatrix Widget for Salesforce Chatter」は、来る4/15（木）に開催されるセールスフォース・ドットコム社主催のイベント「Cloudforce 2 Tour Tokyo」において、弊社製品の販売代理店パートナーであるネットイヤーグループ株式会社のご講演内でデモされる予定です。</p>

<p>■ Cloudforce 2 Tour Tokyo<br />
開催日時 : 2010年4月15日（木）　14:00開始<br />
開催場所 : ANAインターコンチネンタルホテル (東京都港区)<br />
参加費：無料（事前登録制）</p>

<p>■ mashmatrix Dashboard for Salesforceについて<br />
マッシュマトリックスの提供する「mashmatrix Dashboard for Salesforce」 は、セールスフォース・ドットコム社のForce.com プラットフォーム上で稼働する、完全SaaS 型のエンタープライズ・マッシュアップ・ダッシュボード製品です。マウスによる簡単な操作で画面をカスタマイズできるため、ユーザの業務に即した情報をダッシュボード上に表示することができます。また、Salesforce CRMのデータのみならず他のシステムも簡単にダッシュボード上に集約して統合できるため、日々の業務のすべてをここから遂行することが可能になります。<br />
<a href="http://www.mashmatrix.co.jp/productsservices/mashmatrix-dashboard-for-salesforcecom.html">http://www.mashmatrix.co.jp/productsservices/mashmatrix-dashboard-for-salesforcecom.html</a> <br />
■ ネットイヤーグループ株式会社について <br />
ネットイヤーグループ株式会社は、マーケティングやコミュニケーションに課題を持つ企業に対して、PCやモバイルのウェブを中核に据えた総合的なマーケ ティング戦略を提案・実践しています。徹底した顧客視点に基づいた最高のエクスペリエンスを創出することを目的として、"戦略性の高い提案"、"強いブラ ンドを作るクリエィティブ"を強みに、企業のビジネスプラン構築からブランド戦略をはじめ、コーポレートサイト、携帯サイトの構築、広告プロモーションな ど総合的なサービスを提供しています。 <br />
<a href="http://www.netyear.net/">http://www.netyear.net/</a></p>

<p>■株式会社マッシュマトリックスについて <br />
株式会社マッシュマトリックスは、エンタープライズ・マッシュアップ技術によって、企業内のデータベースおよびクラウド上に格納されたデータを、より効率 的かつ直感的に扱うことのできる仕組みを提案しています。 <br />
WebサービスやAjax、マッシュアップなどのWeb先端技術をいち早くエンタープライズ・システムに適用することで、わかりやすいデータの視覚化、高 いアプリケーションの操作性、および迅速なシステム応答を達成し、すべてのユーザが情報システム利用時の利便性を向上できるように日々取り組んでいます。 <br />
<a href="http://www.mashmatrix.co.jp/">http://www.mashmatrix.co.jp/ </a></p>

<p>━ 株式会社マッシュマトリックス ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━<br />
代表者　　　：　冨田 慎一<br />
所在地　　　：　東京都港区赤坂5-4-17 SCビル赤坂5F<br />
事業内容　　：　<br />
　　マッシュアップ技術を核にした企業向け情報ダッシュボード製品の販売<br />
　　クラウドコンピューティング環境におけるアプリケーション開発のコンサルティング<br />
ウェブサイト：　<a href="http://www.mashmatrix.co.jp/">http://www.mashmatrix.co.jp/</a><br />
</p>]]>
        
    </content>
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<entry>
    <title>ベイテックシステムズとZenlok株式会社、 Google Apps(TM) Premier Editionにメール暗号化機能を提供開始</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.j-seed.com/japanese/news/2010/03/zenlok-google-appstm-premier-edition.html" />
    <id>tag:www.j-seed.com,2010:/japanese/news//3.188</id>

    <published>2010-03-11T08:45:27Z</published>
    <updated>2010-03-20T01:21:54Z</updated>

    <summary>Tokyo, March 11, 2010 - (JCN Newswire) - Google Enterprise Partnerであり、Google Apps Premier Editionの販売代理店である株式会社ベイテックシステムズ(本社:東京都江東区、代表取締役社長:原口豊、http://www.baytech.co.jp/)と、メールの暗号化SaaS型システムを展開するZenlok株式会社（本社：東京都中央区、代表取締役：アミール・アヤロン、http://www.zenlok.com/ja/）は、Google Apps Premier Editionのメール機能に暗号化機能、メールリコール機能(メールの取消)、開封通知機能をアドオン可能なソリューションを提供することを発表いたします。 ベイテックシステムズは、Google Apps導入支援の中で、Google Appsのビジネステンプレートやワークフロー、企業ポータル構築支援を提供しております。Zenlok株式会社は、既存のメールシステムに、メールの暗号化機能、メール誤送信防止機能、メールアーカイブ機能を提供しています。今回の発表で、Google Apps Premier Edition利用企業に対して、メール送信時にメール文書または添付ファイルの暗号化機能、開封通知機能およびメールリコール機能（メールの取消）をアドオンする事が可能となります。 今回開始するGoogle Apps Premier Editionへのメールセキュリティー強化機能は、つぎのとおりとなります。 ① メール添付ファイルを暗号化、メール本文の暗号化機能 共通鍵(AES256)方式と公開鍵(PKI)方式の双方メリットを採用。プロセスはバックエンドで自動化されるため、 事に公開鍵、密鍵の作成や保管などの煩わしい作業は一切不要です。 ② 送信確認メール機能 送信者はメールを送るたびに、メールの概要が記載された送信確認メールを受信することができます。 ③ 開封確認メール機能 受信者がパスワードにて復号化した際に、サーバーより開封確認メールが届きます。 ④ リコール機能 受信者がEメールを受信した後でも、取り消しが可能です。 価格は、1アカウント月額200円になります。 Google Enterprise Partnerは、Googleが保有する企業向けソリューションに付加価値をつけるサービス、ソリューションを提供するシステムインテグレーター、コンサルタント、独立系ソフトウェアベンダーから構成されます。Google認定のトレーニングを受講したGoogle企業向け製品のスペシャリストであり、且つ、各社プロフェッショナル分野からのコンサルティングと共にGoogle企業向けソリューションの提案、販売を行うパートナーです。Google Enterprise Partnerに関する詳細は、www.google.com/enterprise/gepをご確認ください。 http://www.sateraito.jp/googleapps_function32.html http://www.sateraito.jp/ http://www.google.co.jp/a/ ＊本文中に掲載された社名及び製品名、サービス名は各社の商標又は登録商標です。...</summary>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.j-seed.com/japanese/news/">
        <![CDATA[<p>Tokyo, March 11, 2010 - (JCN Newswire) - Google Enterprise Partnerであり、Google Apps Premier Editionの販売代理店である株式会社ベイテックシステムズ(本社:東京都江東区、代表取締役社長:原口豊、http://www.baytech.co.jp/)と、メールの暗号化SaaS型システムを展開するZenlok株式会社（本社：東京都中央区、代表取締役：アミール・アヤロン、http://www.zenlok.com/ja/）は、Google Apps Premier Editionのメール機能に暗号化機能、メールリコール機能(メールの取消)、開封通知機能をアドオン可能なソリューションを提供することを発表いたします。<br />
ベイテックシステムズは、Google Apps導入支援の中で、Google Appsのビジネステンプレートやワークフロー、企業ポータル構築支援を提供しております。Zenlok株式会社は、既存のメールシステムに、メールの暗号化機能、メール誤送信防止機能、メールアーカイブ機能を提供しています。今回の発表で、Google Apps Premier Edition利用企業に対して、メール送信時にメール文書または添付ファイルの暗号化機能、開封通知機能およびメールリコール機能（メールの取消）をアドオンする事が可能となります。<br />
今回開始するGoogle Apps Premier Editionへのメールセキュリティー強化機能は、つぎのとおりとなります。</p>

<p>① メール添付ファイルを暗号化、メール本文の暗号化機能<br />
共通鍵(AES256)方式と公開鍵(PKI)方式の双方メリットを採用。プロセスはバックエンドで自動化されるため、<br />
事に公開鍵、密鍵の作成や保管などの煩わしい作業は一切不要です。<br />
② 送信確認メール機能<br />
送信者はメールを送るたびに、メールの概要が記載された送信確認メールを受信することができます。<br />
③ 開封確認メール機能<br />
受信者がパスワードにて復号化した際に、サーバーより開封確認メールが届きます。<br />
④ リコール機能<br />
受信者がEメールを受信した後でも、取り消しが可能です。</p>

<p>価格は、1アカウント月額200円になります。<br />
Google Enterprise Partnerは、Googleが保有する企業向けソリューションに付加価値をつけるサービス、ソリューションを提供するシステムインテグレーター、コンサルタント、独立系ソフトウェアベンダーから構成されます。Google認定のトレーニングを受講したGoogle企業向け製品のスペシャリストであり、且つ、各社プロフェッショナル分野からのコンサルティングと共にGoogle企業向けソリューションの提案、販売を行うパートナーです。Google Enterprise Partnerに関する詳細は、www.google.com/enterprise/gepをご確認ください。<br />
<メール暗号化ソリューションに関するURL><br />
http://www.sateraito.jp/googleapps_function32.html<br />
<サテライトオフィス・プロジェクトに関するURL><br />
http://www.sateraito.jp/<br />
<Google Appsについて><br />
http://www.google.co.jp/a/<br />
＊本文中に掲載された社名及び製品名、サービス名は各社の商標又は登録商標です。</p>

<p><株式会社ベイテックシステムズ 会社概要><br />
◆社名 株式会社ベイテックシステムズ<br />
Google Apps導入支援URL http://www.sateraito.jp<br />
会社ホームページ http://www.baytech.co.jp/<br />
◆資本金 5,000万円<br />
◆代表者名 原口 豊<br />
◆社員数 30名（含契約社員）<br />
◆所在地 〒135-0016 東京都江東区東陽2-2-4 マニュライフプレイス東陽町3F<br />
◆業務内容<br />
ベイテックシステムズは、クラウド環境またはサテライト環境でのビジネス支援に特化したインターネットシステムソリューション<br />
ベンダーです。あらゆるビジネスモデルに最適なソリューションパッケージにより、ユーザーの立場に立った戦略の企画・提案を<br />
行っています。また、「サテライトオフィス・プロジェクト」というプロジェクト体制のもと、Google Appsを使った社内情報システムの<br />
導入支援サービスを提供致します。ベイテックシステムズは、「サテライトオフィス・プロジェクト」を通して、クラウドコンピューティングの<br />
ビジネスの可能性を追及していきます。2008年よりGoogle Enterprise Partnerとして、Googleに認定された技術をもって、<br />
よりユーザー満足度を追求した製品開発・サービス提供に努めております。</p>

<p>< Zenlok株式会社 会社概要><br />
◆社名 Zenlok株式会社<br />
会社ホームページ http://www.zenlok.com/ja/<br />
◆資本金 8,100万円<br />
◆代表者名 アミール・アヤロン<br />
◆所在地 〒104-0061 東京都中央区銀座1丁目15番13号<br />
◆業務内容<br />
インターネットセキュリティーに関するソフトウェアおよびサービスの開発・提供。<br />
日本から世界へ、グローバルスタンダードを目指すZenlok株式会社は、大切な人との、大切なコミュニケーションを安心に行うためのソリューションを提供しております。<br />
<サービスまたはリリースに関するお問い合わせ先><br />
■株式会社ベイテックシステムズ<br />
TEL：03-5633-7001 FAX：03-5633-7006<br />
E-Mail：contact-info@baytech.co.jp<br />
■ Zenlok株式会社<br />
TEL:03-5159-5111 FAX:03-5159-5110 E-Mail:sales@zenlok.com<br />
</p>]]>
        <![CDATA[<p><br />
</p>]]>
    </content>
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<entry>
    <title>Zenlok、Eコマースの不正取引や詐欺を防ぎ、より高い安全性を提供する 身分証明サービス「Web-ID」サービスがスタート</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.j-seed.com/japanese/news/2010/02/zenloke-web-id.html" />
    <id>tag:j-seed.freischtide.net,2010:/ja/news//3.185</id>

    <published>2010-02-18T06:06:29Z</published>
    <updated>2010-03-19T08:44:46Z</updated>

    <summary>Tokyo, Feb 18, 2010 - (JCN Newswire) - 日本発･世界初のSaaS型オールインワン Eメールコンプライアンスパッケージ「Zenlok コンプライアンスプラス(TM)」を提供するZenlok株式会社(東京都中央区、代表取締役社長:アミール・アヤロン以下当社)は、NPO法人日本ITイノベーション協会(東京都千代田区、理事:増山 弘之 以下JITA)様が運営する「Web-ID -WEBビジネス事業者身分証明サービス-」のセキュリティ基盤として、Zenlokコンプライアンスプラス.を中心とする暗号化と個人認証ソリューションを採用されました。 2010年2月より、インターネット経由による本人確認書類の暗号化送信と保管にご活用いただいております。 「Web-ID -WEBビジネス事業者身分証明サービス-」とは JITA様では、インターネットを通じてお仕事をされているSOHO事業者やネットショップ運営者、アフィリエーターの方々などを対象に、「安全・安心の取引を実現する」ための「Web-ID -WEBビジネス事業者身分証明サービス-」を展開しています。 Eコマースビジネスにおいて、お互いに顔や姿の見えない状況下でお仕事の受発注や商品の売買等を行う際に最も懸念されるのが、身元確認です。 これは購入者である場合にも、販売者である場合にも共通したリスクです。 JITA様がNPOの第三者機関として身元確認を行い、IDの発行という形で身分証明を行うサービスです。また取り引きの際には、JITA様に【閲覧申請】することで、取引相手のID証明内容を確認することが出来ます。 取引前の確認やトラブル時に確認することで取引相手の身分確認が可能になります。 今後、JITA様では「Web-ID -WEBビジネス事業者身分証明サービス-」の普及に努力し、日本におけるインターネット取り引きの健全化と発展に寄与することを目指します。 Zenlokコンプライアンスプラス(TM)の採用に関して - インターネット経由で登録申請の際、個人情報のやり取りを、よりセキュアな方法にて運用したい。 - 簡単かつ、アクセスしやすい方法で導入したい。 - 申請される個人情報を安全に保管・管理したい。 というご要望に対し当社ではZenlokコンプライアンスプラス(TM)の独自機能により解決いたしました。 JITA事務局長:吉田 徹氏の談話 「登録者様からの個人情報を含む本人確認書類は、JITAの秘密鍵を使い自動で暗号化処理され保管しますので、インターネット上での盗聴や改ざんや情報漏洩を確実に防止することができます。また、暗号化された情報は、JITAの特定のアカウントのみが持つ秘密鍵でしか開封することができません。さらに、本人確認書類を送信した登録者様には、開封をお知らせする「開封確認メール」が自動的に送信されるため、登録者様にとっても安心できるソリューションであるということで、採用に至りました。」 Zenlokコンプライアンスプラス(TM)について Zenlokコンプライアンスプラス(TM)は、送信者、受信者とも特別なソフトウェアのダウンロードやインストールは一切不要です。 ZenlokサーバをEメールが通過することで自動的に受信者の秘密鍵を使用してEメールを暗号化して送信します。また、受信者はメールボックスに到着したメールに付与されているURLをクリックすると、すぐさまパスワードを取得することができます。 さらにZenlokコンプライアンスプラス(TM)では、暗号化メールを復号化するためのパスワードも暗号化され、Eメールと同時に受信者に送達されます。 今までのようにパスワードを作成したり、控えたり、電話やファックスで受信者に伝達する必要もなく、かつ、パスワードをテキストメールで後から送るといった、リスクを伴う運用の必要もありません。 「Web-ID -WEBビジネス事業者身分証明サービス-」URL http://web-id.jp/ Zenlokコンプライアンスプラス(TM) URL http://www.zenlok.com/ja/product/complianceplus/complianceplus.php ［JITA会社概要］ 団体名: 特定非営利活動法人...</summary>
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        <category term="ニュース" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.j-seed.com/japanese/news/">
        <![CDATA[<p>Tokyo, Feb 18, 2010   -  (JCN Newswire)   -   日本発･世界初のSaaS型オールインワン Eメールコンプライアンスパッケージ「Zenlok コンプライアンスプラス(TM)」を提供するZenlok株式会社(東京都中央区、代表取締役社長:アミール・アヤロン以下当社)は、NPO法人日本ITイノベーション協会(東京都千代田区、理事:増山 弘之 以下JITA)様が運営する「Web-ID -WEBビジネス事業者身分証明サービス-」のセキュリティ基盤として、Zenlokコンプライアンスプラス.を中心とする暗号化と個人認証ソリューションを採用されました。</p>

<p>2010年2月より、インターネット経由による本人確認書類の暗号化送信と保管にご活用いただいております。</p>

<p>「Web-ID -WEBビジネス事業者身分証明サービス-」とは</p>

<p>JITA様では、インターネットを通じてお仕事をされているSOHO事業者やネットショップ運営者、アフィリエーターの方々などを対象に、「安全・安心の取引を実現する」ための「Web-ID -WEBビジネス事業者身分証明サービス-」を展開しています。</p>

<p>Eコマースビジネスにおいて、お互いに顔や姿の見えない状況下でお仕事の受発注や商品の売買等を行う際に最も懸念されるのが、身元確認です。</p>

<p>これは購入者である場合にも、販売者である場合にも共通したリスクです。 JITA様がNPOの第三者機関として身元確認を行い、IDの発行という形で身分証明を行うサービスです。また取り引きの際には、JITA様に【閲覧申請】することで、取引相手のID証明内容を確認することが出来ます。</p>

<p>取引前の確認やトラブル時に確認することで取引相手の身分確認が可能になります。<br />
今後、JITA様では「Web-ID -WEBビジネス事業者身分証明サービス-」の普及に努力し、日本におけるインターネット取り引きの健全化と発展に寄与することを目指します。</p>

<p>Zenlokコンプライアンスプラス(TM)の採用に関して</p>

<p>- インターネット経由で登録申請の際、個人情報のやり取りを、よりセキュアな方法にて運用したい。<br />
- 簡単かつ、アクセスしやすい方法で導入したい。<br />
- 申請される個人情報を安全に保管・管理したい。</p>

<p>というご要望に対し当社ではZenlokコンプライアンスプラス(TM)の独自機能により解決いたしました。</p>

<p>JITA事務局長:吉田 徹氏の談話</p>

<p>「登録者様からの個人情報を含む本人確認書類は、JITAの秘密鍵を使い自動で暗号化処理され保管しますので、インターネット上での盗聴や改ざんや情報漏洩を確実に防止することができます。また、暗号化された情報は、JITAの特定のアカウントのみが持つ秘密鍵でしか開封することができません。さらに、本人確認書類を送信した登録者様には、開封をお知らせする「開封確認メール」が自動的に送信されるため、登録者様にとっても安心できるソリューションであるということで、採用に至りました。」</p>

<p>Zenlokコンプライアンスプラス(TM)について</p>

<p>Zenlokコンプライアンスプラス(TM)は、送信者、受信者とも特別なソフトウェアのダウンロードやインストールは一切不要です。</p>

<p>ZenlokサーバをEメールが通過することで自動的に受信者の秘密鍵を使用してEメールを暗号化して送信します。また、受信者はメールボックスに到着したメールに付与されているURLをクリックすると、すぐさまパスワードを取得することができます。</p>

<p>さらにZenlokコンプライアンスプラス(TM)では、暗号化メールを復号化するためのパスワードも暗号化され、Eメールと同時に受信者に送達されます。</p>

<p>今までのようにパスワードを作成したり、控えたり、電話やファックスで受信者に伝達する必要もなく、かつ、パスワードをテキストメールで後から送るといった、リスクを伴う運用の必要もありません。</p>

<p>「Web-ID -WEBビジネス事業者身分証明サービス-」URL<br />
<a href="http://web-id.jp/">http://web-id.jp/</a></p>

<p>Zenlokコンプライアンスプラス(TM) URL<br />
<a href="http://www.zenlok.com/ja/product/complianceplus/complianceplus.php">http://www.zenlok.com/ja/product/complianceplus/complianceplus.php</a></p>

<p>［JITA会社概要］<br />
団体名:<br />
特定非営利活動法人 日本ITイノベーション協会<br />
略称:JITA (Japan IT Innovation Association)<br />
所在地:<br />
〒101-0054 東京都千代田区神田錦町3-21<br />
ちよだプラットフォームスクウェア 1167<br />
所轄省庁: 内閣府認証(府国生第1929号)<br />
理事長: 増山 弘之【財団法人日本SOHO協会 理事】 <br />
URL: <a href="http://www.npo-jita.org/">http://www.npo-jita.org/</a></p>

<p>［Zenlok会社概要］<br />
社名: Zenlok株式会社<br />
本社所在地: 〒104-0061 東京都中央区銀座1丁目15-13<br />
代表者: 代表取締役社長 アミール・アヤロン<br />
URL: <a href="http://www.zenlok.com/ja/">http://www.zenlok.com/ja/</a><br />
事業内容:<br />
インターネットセキュリティーに関するソフトウェアおよびサービスの開発・提供 日本から、世界へグローバルスタンダード目指すZenlok株式会社は、大切な人との大切なコミュニケーションを安心に行うためのソリューションを提供しております</p>

<p>本リリースのお問い合わせ先</p>

<p>Zenlok株式会社<br />
担当:筒井<br />
電話:03-5159-5111<br />
FAX:03-5159-5110<br />
E-mail:<a href="mailto:sales@zenlok.com">sales@zenlok.com</a></p>]]>
        
    </content>
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<entry>
    <title>株式会社マッシュマトリックスに出資を行いました</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.j-seed.com/japanese/news/2010/01/post-14.html" />
    <id>tag:www.j-seed.com,2010:/japanese/news//3.187</id>

    <published>2010-01-18T08:39:10Z</published>
    <updated>2010-03-20T01:24:39Z</updated>

    <summary>ジェイシード株式会社は2010年1月18日に、株式会社マッシュマトリックスに出資をいたしました。 株式会社マッシュマトリックスはエンタープライズマッシュアップ技術によって、 企業内のデータベースおよびクラウド上にデータを、より効率的かつ直感的に格納ことのできる仕組みを扱うされた 提案している会社です。 株式会社マッシュマトリックス 代表取缔役　冨田慎一 オフィス 〒107-0052 東京都港区赤坂5-4-17鳳ビル赤坂ビル5階 http://www.mashmatrix.co.jp/...</summary>
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        <name>admin</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.j-seed.com/japanese/news/">
        <![CDATA[<p>ジェイシード株式会社は2010年1月18日に、株式会社マッシュマトリックスに出資をいたしました。<br />
株式会社マッシュマトリックスはエンタープライズマッシュアップ技術によって、<br />
企業内のデータベースおよびクラウド上にデータを、より効率的かつ直感的に格納ことのできる仕組みを扱うされた<br />
提案している会社です。</p>

<p>株式会社マッシュマトリックス<br />
代表取缔役　冨田慎一</p>

<p>オフィス<br />
〒107-0052<br />
東京都港区赤坂5-4-17鳳ビル赤坂ビル5階<br />
<a href="http://www.mashmatrix.co.jp/">http://www.mashmatrix.co.jp/</a><br />
</p>]]>
        
    </content>
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<entry>
    <title>テクシードコンパス、電子メール暗号化サービスのZenlokと連携し 統合メールセキュリティサービスを提供</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.j-seed.com/japanese/news/2009/12/zenlok-2.html" />
    <id>tag:j-seed.freischtide.net,2009:/ja/news//3.184</id>

    <published>2009-12-08T05:18:35Z</published>
    <updated>2010-03-20T01:27:53Z</updated>

    <summary>Tokyo, December 8, 2009 - (JCN Newswire) - ネットワーク構築運用サービスを幅広く手掛ける株式会社テクシードコンパス（代表取締役：井上 博友、本社：愛知県名古屋市、以下、テクシードコンパス）とSaaS型電子メールセキュリティサービスを手掛けるZenlok株式会社（東京都中央区、代表取締役社長：アミール・アヤロン）は、電子メールセキュリティ分野で協業し、テクシードコンパスが提供するホスティングサービス「CLもっとITパック」に、Zenlokの電子メール暗号化サービスを付加したサービスメニューを、2010年1月末より提供開始する予定です。 　 Zenlokのサービスは、業界初のEメールリコール機能（自分が送信したEメールの取り消し機能）、開封確認通知（Eメールの書留機能）による誤送信防止機能のほか、今までにない簡単な操作で、今まで以上のより強いPKI（公開鍵暗号方式）をベースにした電子メール暗号化技術を実現しました。 　テクシードコンパスでは、このZenlokのサービスを「CLもっとITパック」に採用することで、よりお客様のニーズに呼応したメールコンプライアンスサービスの提供を目指してまいります。 【サービスの概要】  メール暗号化（パスワードも本文も）  RSA/PKI とAES256のハイブリッド暗号を採用 今まで複雑で運用が難しかった暗号化Eメールの送受信を、enlokグローバルキーサーバとブラウ ザによって実現。 　誰でも簡単に、今まで通りの平文のまま、お使いのメールクライアントでEメールを 送信するだけで、Zenlok暗号化Gatewayが自動的に暗号化して、受信者に届けます。  ソフトウェアのインストールは不要です 送信者、受信者ともソフトウェアのインストール作業は必要ありません。今お使いのブラウザさえあればすぐに利用が可能です。  パスワードも暗号化しています 今までのパスワード後送り方式での平文によるパスワード送信では、容易に想像できる簡単なパスワードが使われるケースも多く、せっかく暗号化した内容が第三者によって解読され得るので、暗号化をしている意味が無いと言えます。 　Zenlokでは暗号化されたEメールのロックを解除するためのパスワードも、暗号化され受信者に送 られます。これにより、インターネット上での、盗聴や改ざんのリスクが回避されます。  メール誤送信による情報漏えい対策  業界初、Eメールリコール（取消し）機能 受信者のメールボックスに配信されたEメールでさえも、受信者による開封をブロックすることが可能です。 　送信者は、誤送信に気がついた時にいつでも送信したEメールをリコールできることで、情報漏えいインシデントを水際で食い止めることができます。  業界初、Eメール送信確認と開封確認機能 Eメールを送信すると、先ず「送信先確認・開封状況確認メール」が届きます。この機能により送信先のEメールアドレス確認と、送信先に確実に届き開封されたかどうか、さらに送信先の開封日時の確認ができます。 　また受信者がEメールを開封した時、送信者に「開封確認メール」が届きます。 　万が一、Eメール誤送信による情報漏えいインシデントが発生した場合でも、開封した受信者とその開封日時の把握ができるため、各種法規制に従った適切な対応が可能になります。 【テクシードコンパスについて】 　テクシードコンパスは、1989年に大手リース会社の中古汎用機売買子会社として創業した、セントラルコンパス株式会社から、2007年3月に法人として独立いたしました。 　以来、ＩＴに関連するさまざまな分野に活動領域を広げ、コンピュータ販売からネットワークに関するまであらゆるニーズにお応えするソリューションプロバイダーとして活動しています。 　現在はベンダーフリーの立場でサーバホスティング・ハウジングやネットワークの構築・運用、セキュリティ対策、業務アプリケーションの導入から運用支援など、各種サービスをワンストップで提供しています。 【Zenlokについて】 　Zenlokは2008年5月、同社初のサービスとして、安全、簡単、かつ無料で、Eメールの暗号化を実現する「Zenlok Eメール暗号化サービス」を開始、世界的に最も著名な元ハッカーのケビン・ミトニック氏をアドバイザーに迎えていることで注目を集めました。 　2009年8月、法人向けSaaS型電子メール暗号化ソリューション「Zenlok...</summary>
    <author>
        <name>admin</name>
        
    </author>
    
        <category term="ニュース" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.j-seed.com/japanese/news/">
        <![CDATA[<p>Tokyo, December 8, 2009 - (JCN Newswire) - ネットワーク構築運用サービスを幅広く手掛ける株式会社テクシードコンパス（代表取締役：井上 博友、本社：愛知県名古屋市、以下、テクシードコンパス）とSaaS型電子メールセキュリティサービスを手掛けるZenlok株式会社（東京都中央区、代表取締役社長：アミール・アヤロン）は、電子メールセキュリティ分野で協業し、テクシードコンパスが提供するホスティングサービス「CLもっとITパック」に、Zenlokの電子メール暗号化サービスを付加したサービスメニューを、2010年1月末より提供開始する予定です。<br />
　 Zenlokのサービスは、業界初のEメールリコール機能（自分が送信したEメールの取り消し機能）、開封確認通知（Eメールの書留機能）による誤送信防止機能のほか、今までにない簡単な操作で、今まで以上のより強いPKI（公開鍵暗号方式）をベースにした電子メール暗号化技術を実現しました。 <br />
　テクシードコンパスでは、このZenlokのサービスを「CLもっとITパック」に採用することで、よりお客様のニーズに呼応したメールコンプライアンスサービスの提供を目指してまいります。 </p>

<p><br />
【サービスの概要】 <br />
 メール暗号化（パスワードも本文も）</p>

<p> RSA/PKI とAES256のハイブリッド暗号を採用 今まで複雑で運用が難しかった暗号化Eメールの送受信を、enlokグローバルキーサーバとブラウ ザによって実現。<br />
　誰でも簡単に、今まで通りの平文のまま、お使いのメールクライアントでEメールを 送信するだけで、Zenlok暗号化Gatewayが自動的に暗号化して、受信者に届けます。 </p>

<p> ソフトウェアのインストールは不要です 送信者、受信者ともソフトウェアのインストール作業は必要ありません。今お使いのブラウザさえあればすぐに利用が可能です。 </p>

<p> パスワードも暗号化しています 今までのパスワード後送り方式での平文によるパスワード送信では、容易に想像できる簡単なパスワードが使われるケースも多く、せっかく暗号化した内容が第三者によって解読され得るので、暗号化をしている意味が無いと言えます。<br />
　Zenlokでは暗号化されたEメールのロックを解除するためのパスワードも、暗号化され受信者に送 られます。これにより、インターネット上での、盗聴や改ざんのリスクが回避されます。</p>

<p>  メール誤送信による情報漏えい対策  業界初、Eメールリコール（取消し）機能 受信者のメールボックスに配信されたEメールでさえも、受信者による開封をブロックすることが可能です。<br />
　送信者は、誤送信に気がついた時にいつでも送信したEメールをリコールできることで、情報漏えいインシデントを水際で食い止めることができます。 </p>

<p> 業界初、Eメール送信確認と開封確認機能 Eメールを送信すると、先ず「送信先確認・開封状況確認メール」が届きます。この機能により送信先のEメールアドレス確認と、送信先に確実に届き開封されたかどうか、さらに送信先の開封日時の確認ができます。<br />
 　また受信者がEメールを開封した時、送信者に「開封確認メール」が届きます。<br />
 　万が一、Eメール誤送信による情報漏えいインシデントが発生した場合でも、開封した受信者とその開封日時の把握ができるため、各種法規制に従った適切な対応が可能になります。</p>

<p> 【テクシードコンパスについて】 <br />
　テクシードコンパスは、1989年に大手リース会社の中古汎用機売買子会社として創業した、セントラルコンパス株式会社から、2007年3月に法人として独立いたしました。<br />
　以来、ＩＴに関連するさまざまな分野に活動領域を広げ、コンピュータ販売からネットワークに関するまであらゆるニーズにお応えするソリューションプロバイダーとして活動しています。<br />
　現在はベンダーフリーの立場でサーバホスティング・ハウジングやネットワークの構築・運用、セキュリティ対策、業務アプリケーションの導入から運用支援など、各種サービスをワンストップで提供しています。 </p>

<p>【Zenlokについて】<br />
 　Zenlokは2008年5月、同社初のサービスとして、安全、簡単、かつ無料で、Eメールの暗号化を実現する「Zenlok Eメール暗号化サービス」を開始、世界的に最も著名な元ハッカーのケビン・ミトニック氏をアドバイザーに迎えていることで注目を集めました。<br />
　2009年8月、法人向けSaaS型電子メール暗号化ソリューション「Zenlok コンプライアンスプラス™」を<br />
発表。 <br />
Zenlok及び製品、サービスに関する詳しい情報は弊社ホームページ<br />
（URL: <a href="http://www.zenlok.com/">http://www.zenlok.com/</a>）をご覧下さい。 <br />
※一般にすべての会社名、製品名は、各社の商標、登録商標またはサービスマークです。</p>

<p><br />
＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝</p>

<p>【本件に関する報道関係のお問い合わせ先】 </p>

<p>株式会社テクシードコンパス ネットビジネス部 本店営業部 <br />
電話: 052-506-9941 <br />
Email:<a href="mailto:info@cl-net.ne.jp">info@cl-net.ne.jp</a></p>

<p>Zenlok株式会社 担当：筒井/篠原 <br />
電話：03-5159-5111 <br />
E-mail：<a href="mailto:sales@zenlok.com">sales@zenlok.com</a></p>]]>
        
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    <title>日本発クラウド型無料Eメールセキュリティサービス</title>
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    <id>tag:j-seed.freischtide.net,2009:/ja/news//3.183</id>

    <published>2009-12-05T14:12:05Z</published>
    <updated>2010-03-08T08:16:25Z</updated>

    <summary>　Zenlok株式会社（東京都中央区、代表取締役社長：アミール・アヤロン）は、多くの方々が心配しているEメールの安全性を多くの方々にご利用いただけるよう、同社が開発したSaaS型の統合電子メールコンプライアンスサービス「Zenlok コンプライアンスプラス™」を、2009年12月2日より無料で提供することを発表いたしました。 　業界初のEメールリコール機能（自分が送信したEメールを取り消すことができます。）、開封確認通知（Eメールの書留機能。）、インストールも不要、今までにない簡単な動作で、しかし今まで以上のより強いPKIをベースにして、暗号技術を実現しました。 　Eメール暗号も、Eメールアーカイブも、数々の機能が無料でご利用いただけます。 ［Zenlok コンプライアンスプラス™ の機能］  メール誤送信による情報漏えい対策  業界初、Eメールリコール（取消し）機能 受信者のメールボックスに配信されたEメールでさえも、受信者による開封をブロックすることが可能です。 　送信者は、誤送信に気がついた時にいつでも送信したEメールをリコールできることで、情報漏えいインシデントを水際で食い止めることができます。  業界初、Eメール送信確認と開封確認機能 Eメールを送信すると、先ず「送信先確認・開封状況確認メール」が届きます。 　この機能により送信先のEメールアドレス確認と、送信先に確実に届き開封されたかどうか、さらに送信先の開封日時の確認ができます。 　 また受信者がEメールを開封した時、送信者に「開封確認メール」が届きます。 　万が一、Eメール誤送信による情報漏えいインシデントが発生した場合でも、開封した受信者とその開封日時の把握ができるため、各種法規制に従った適切な対応が可能になります。  メール暗号化（パスワードも本文も）  RSA/PKI とAES256のハイブリッド暗号を採用 今まで複雑で運用が難しかった暗号化Eメールの送受信を、Zenlokグローバルキーサーバとブラウ ザによって実現。 　誰でも簡単に、今まで通りの平文のまま、お使いのメールクライアントでEメールを送信するだけで、Zenlok暗号化Gatewayが自動的に暗号化して、受信者に届けます。  ソフトウェアのインストールは不要です 送信者、受信者ともソフトウェアのインストール作業は必要ありません。今お使いのブラウザさえあれば、GoogleApps等でもすぐに利用が可能です。  パスワードも暗号化しています 今までのパスワード後送り方式での平文によるパスワード送信では、容易に想像できる簡単なパスワードが使われるケースも多く、せっかく暗号化した内容が第三者によって解読され得るので、暗号化をしている意味が無いと言えます。 　 　Zenlokでは暗号化されたEメールのロックを解除するためのパスワードも、暗号化され受信者に送 られます。これにより、インターネット上での、盗聴や改ざんのリスクが回避されます。  暗号化メールアーカイブ  高速かつ使いやすい検索機能 送受信者やメールアドレス、件名、メール本文、添付ファイル名、日付などから必要なメールを即 座に検索が可能です。  業界初、リアルタイムに暗号化されたアーカイブ作成 アーカイブは管理者の秘密鍵で暗号化されるため、ダウンロードしたアーカイブデータを紛失して も、管理者の秘密鍵がないとロックを解除できないため、今まで以上にセキュリティリスクの軽減が 可能です。  Webフォームによる暗号化メール送信...</summary>
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        <![CDATA[<p>　Zenlok株式会社（東京都中央区、代表取締役社長：アミール・アヤロン）は、多くの方々が心配しているEメールの安全性を多くの方々にご利用いただけるよう、同社が開発したSaaS型の統合電子メールコンプライアンスサービス「Zenlok コンプライアンスプラス™」を、2009年12月2日より無料で提供することを発表いたしました。 <br />
　業界初のEメールリコール機能（自分が送信したEメールを取り消すことができます。）、開封確認通知（Eメールの書留機能。）、インストールも不要、今までにない簡単な動作で、しかし今まで以上のより強いPKIをベースにして、暗号技術を実現しました。 <br />
　Eメール暗号も、Eメールアーカイブも、数々の機能が無料でご利用いただけます。 </p>

<p><br />
［Zenlok コンプライアンスプラス™ の機能］ <br />
 メール誤送信による情報漏えい対策 </p>

<p> 業界初、Eメールリコール（取消し）機能 受信者のメールボックスに配信されたEメールでさえも、受信者による開封をブロックすることが可能です。<br />
　送信者は、誤送信に気がついた時にいつでも送信したEメールをリコールできることで、情報漏えいインシデントを水際で食い止めることができます。 </p>

<p> 業界初、Eメール送信確認と開封確認機能 Eメールを送信すると、先ず「送信先確認・開封状況確認メール」が届きます。<br />
　この機能により送信先のEメールアドレス確認と、送信先に確実に届き開封されたかどうか、さらに送信先の開封日時の確認ができます。<br />
　 また受信者がEメールを開封した時、送信者に「開封確認メール」が届きます。 <br />
　万が一、Eメール誤送信による情報漏えいインシデントが発生した場合でも、開封した受信者とその開封日時の把握ができるため、各種法規制に従った適切な対応が可能になります。 </p>

<p> メール暗号化（パスワードも本文も） </p>

<p> RSA/PKI とAES256のハイブリッド暗号を採用 今まで複雑で運用が難しかった暗号化Eメールの送受信を、Zenlokグローバルキーサーバとブラウ ザによって実現。<br />
　誰でも簡単に、今まで通りの平文のまま、お使いのメールクライアントでEメールを送信するだけで、Zenlok暗号化Gatewayが自動的に暗号化して、受信者に届けます。 </p>

<p> ソフトウェアのインストールは不要です 送信者、受信者ともソフトウェアのインストール作業は必要ありません。今お使いのブラウザさえあれば、GoogleApps等でもすぐに利用が可能です。 </p>

<p> パスワードも暗号化しています 今までのパスワード後送り方式での平文によるパスワード送信では、容易に想像できる簡単なパスワードが使われるケースも多く、せっかく暗号化した内容が第三者によって解読され得るので、暗号化をしている意味が無いと言えます。 　<br />
　Zenlokでは暗号化されたEメールのロックを解除するためのパスワードも、暗号化され受信者に送 られます。これにより、インターネット上での、盗聴や改ざんのリスクが回避されます。 </p>

<p> 暗号化メールアーカイブ </p>

<p> 高速かつ使いやすい検索機能 送受信者やメールアドレス、件名、メール本文、添付ファイル名、日付などから必要なメールを即 座に検索が可能です。 </p>

<p> 業界初、リアルタイムに暗号化されたアーカイブ作成 アーカイブは管理者の秘密鍵で暗号化されるため、ダウンロードしたアーカイブデータを紛失して も、管理者の秘密鍵がないとロックを解除できないため、今まで以上にセキュリティリスクの軽減が 可能です。 </p>

<p> Webフォームによる暗号化メール送信 </p>

<p> 手軽なWebフォームによる送信機能 送信者は専用画面のWebフォームを使って手軽に暗号化メールを送信することが可能です。<br />
　 また専用画面にあるアカウント設定情報を参考に、お使いのメールクライアントにZenlokコンプライ アンスプラス™のSMTP情報、ID、パスワードを設定することにより、いつもお使いのメールクライア ントからでも、すぐに利用することが可能です。 </p>

<p><br />
＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝<br />
 本リリースのお問い合わせ先 <br />
Zenlok株式会社 <br />
担当：筒井/篠原 <br />
電話：03-5159-5111 / FAX：03-5159-5110 / E-mail：<a href="mailto:sales@zenlok.com">sales@zenlok.com</a></p>]]>
        
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    <title>Tokyo&apos;s Biggest Tech Party Ever -Tech Holiday Party &apos;09のお知らせ</title>
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    <published>2009-12-04T01:30:31Z</published>
    <updated>2010-03-08T08:16:24Z</updated>

    <summary>様々なテック・コミュニティのメンバー交流会、忘年会を楽しみましょう！ 初の「Bytes for Books」イベントです。好評の「Beers for Books」イベントの仲間です。 「Room to Read」というチャリティのネパール、ベトナム、そして他の途上国への無線パソコン教室を 構築するプロジェクトを応援します。 詳しくは http://ow.ly/G8vR ご参照ください。 日付： 2009年12月17日（木曜日） 時間：19時 - 22時 場所：Fifty Seven 　　 東京都港区六本木 4-2-35、B1F Tel：03-5775-7857 入場費：無料 飲食：キャッシュ・バー、軽食メニューあり ＜参加グループ＞ Asiajin Digital Eve Japan International Computer Association Tokyo 2.0 Mobile Monday Tokyo Hacker Space Tokyo PC Users Group Tokyo Solaris User&apos;s Group Ninjava...</summary>
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        <![CDATA[<p>様々なテック・コミュニティのメンバー交流会、忘年会を楽しみましょう！<br />
初の「Bytes for Books」イベントです。好評の「Beers for Books」イベントの仲間です。<br />
「Room to Read」というチャリティのネパール、ベトナム、そして他の途上国への無線パソコン教室を<br />
構築するプロジェクトを応援します。<br />
詳しくは <a href="http://ow.ly/G8vR">http://ow.ly/G8vR</a> ご参照ください。</p>

<p><br />
日付： 2009年12月17日（木曜日）<br />
時間：19時 - 22時<br />
場所：<a href="http://www.fiftyseven.co.jp/en/access_e.shtml">Fifty Seven</a><br />
　　    東京都港区六本木 4-2-35、B1F<br />
 Tel：03-5775-7857<br />
入場費：無料<br />
飲食：キャッシュ・バー、軽食メニューあり</p>

<p><br />
＜参加グループ＞<br />
      <a href="http://asiajin.com/blog/">Asiajin</a><br />
      <a href="http://www.digitalevejapan.org/wordpress/">Digital Eve Japan</a><br />
      <a href="http://www.icajapan.jp/">International Computer Association</a><br />
      <a href="http://www.tokyo2point0.net/">Tokyo 2.0</a><br />
      <a href="http://www.mobilemonday.jp/">Mobile Monday</a><br />
      <a href="http://www.tokyohackerspace.org/">Tokyo Hacker Space</a><br />
      Tokyo PC Users Group<br />
      Tokyo Solaris User's Group<br />
      <a href="http://tech.groups.yahoo.com/group/ninjava/">Ninjava</a><br />
      <a href="http://tlug.jp/">Tokyo Linux Users Group</a></p>

<p><br />
予約： 2009年12月13日（日曜日）までに <a href="mailto:rsvp.tokyos.biggest.techparty@gmail.com">rsvp.tokyos.biggest.techparty@gmail.com</a> まで<br />
ご参加をお知らせください。</p>]]>
        
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    <title>「maneo（マネオ）」がコーポラティブハウスオークションをリリース！</title>
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    <id>tag:j-seed.freischtide.net,2009:/ja/news//3.181</id>

    <published>2009-11-16T10:29:30Z</published>
    <updated>2010-03-08T08:16:24Z</updated>

    <summary>maneo 株式会社（本社：東京都千代田区、代表取締役社長：妹尾賢俊）は、株式会社アーキネット （本社：東京都渋谷区、代表取締役社長：織山和久）とコーポラティブハウス建設事業に伴う資金調達、 「第1 回：私流の住まいづくりを！コーポラティブハウスの建設資金」オークションを本日スタートしたことを お知らせいたします。 ■開催予定日： 2009 年11 月16 日（月）～12 月14 日（月）まで ■希望借入金額： 1 億3,000 万円 （レンダーからの入札総額が1 億円に満たない場合、オークションは不成立となります） ■予定運用利回り： 年5.0％（maneo 手数料1.0％控除後、税引き前） ■お金を借りる人（ボロワー）： コーポラティブハウスの建設組合 ■入札可能額： 30 万円以上、上限なし(１万円単位) ■運用期間： 2009 年12 月22 日～2012 年6 月28 日 （ただし、ボロワーから貸付元金の繰上返済による期間満了予定日前の終了あり） ■元利金の分配： 貸付元金は最終返済日（満了予定日）に一括返済。利息収益は毎月分配。 ■分配日： 初回は2010 年3 月10 日。毎月の分配は、ボロワーからの利払日より7営業日後に 行われる。 ボロワーからの利払日は毎月28 日。ただし、28 日が銀行休業日の場合は翌営業日。 ■特記： maneo 社が取得予定地に対し、第1...</summary>
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        <![CDATA[<p>maneo 株式会社（本社：東京都千代田区、代表取締役社長：妹尾賢俊）は、株式会社アーキネット<br />
（本社：東京都渋谷区、代表取締役社長：織山和久）とコーポラティブハウス建設事業に伴う資金調達、<br />
「第1 回：私流の住まいづくりを！コーポラティブハウスの建設資金」オークションを本日スタートしたことを<br />
お知らせいたします。</p>

<p><br />
■開催予定日： 2009 年11 月16 日（月）～12 月14 日（月）まで<br />
■希望借入金額： 1 億3,000 万円<br />
（レンダーからの入札総額が1 億円に満たない場合、オークションは不成立となります）<br />
■予定運用利回り： 年5.0％（maneo 手数料1.0％控除後、税引き前）<br />
■お金を借りる人（ボロワー）： コーポラティブハウスの建設組合<br />
■入札可能額： 30 万円以上、上限なし(１万円単位)<br />
■運用期間： 2009 年12 月22 日～2012 年6 月28 日<br />
（ただし、ボロワーから貸付元金の繰上返済による期間満了予定日前の終了あり）<br />
■元利金の分配： 貸付元金は最終返済日（満了予定日）に一括返済。利息収益は毎月分配。<br />
■分配日： 初回は2010 年3 月10 日。毎月の分配は、ボロワーからの利払日より7営業日後に<br />
行われる。<br />
ボロワーからの利払日は毎月28 日。ただし、28 日が銀行休業日の場合は翌営業日。<br />
■特記： maneo 社が取得予定地に対し、第1 位で根抵当権を設定。ボロワーである建設組合が<br />
返済を行えない場合には、maneo 社が土地を売却し、元利金および遅延損害金の返済に充当することが可能。</p>

<p><br />
詳細については下記をご覧ください。<br />
年利5.0 5.0％、％土地担保付「コーポラティブハウスオークション」<br />
https://www.maneo.jp/apl/contents/cooperative</p>

<p>＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝</p>

<p>■maneo 株式会社 http://www.maneo.jp<br />
日本初の「ソーシャルレンディングサービス」を2008 年10 月提供開始。<br />
登録会員数は1 万2,373 人、ローン成立額は1 億円5 千万円を突破（11 月15 日現在）。<br />
主に、冠婚葬祭、引越し、子供の塾の費用、中古車購入など借入目的は多様です。</p>

<p><br />
■株式会社アーキネット http://www.archinet.co.jp/<br />
3 万7,000 人を超える会員を持ち、コーポラティブハウス分野において数々の実績を持つ最大手企業。<br />
進行中の案件を含め50 件を超える実績があります。</p>]]>
        
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