ケーススタディ
マクリーン・ビークル・システムズ株式会社
マクリーン・ビークル・システムズは、世界のファスナー・部品市場をリードするトップ企業です。2004年の6月、企業は急成長を遂げており、また日本の顧客も 増えてきた為、日本法人を設立する方針を決定しました。ただ、一点、予算の問題がありました。
「我社がどれだけ日本に対するビジネスに力を入れているかを日本のクライアントに証明する事が、とても重要でした。しかし、私は常にアジア各国を飛び回っており、東京での会社設立の準備について必要な情報を収集する事ができませんでした。何ヶ月もの間、日本にいる何 人かの弁護士と連絡を取っていましたが、私の質問や疑問点に対する明確な答えを得る事はできず、時間だけが過ぎていました。そんな時、J-Seedのサービスを知り、 すぐにコンタクトを取りました。彼らは、数回のミーティングだけで、私が抱えていた問題点に答え、また予算もクリアだったので助かりました。私は米国に住んでおり、 信頼できるサービス提供者が日本にいる事は、とても重要でした。」と国際営業部のマクリーン氏は言います。
日本で会社設立する際の問題点
- 日本に出張する事なく、電話やメールでやりとりし、迅速に会社設立する事ができるか?
- 信頼できる会社を探す
- 必要な人材を迅速に補充する事は可能か?
- 日本法人の代表者の決定
- 英語でのコミュニケーションを問題なくこなせる会社はあるのか?
上記問題点の解決策は?
- J-Seedの会社設立サービスに申込
- J-Seedは、会社設立の為の重要書類を英語に翻訳して説明してくれました
- J-Seedは、英語でコミュニケーションも可能な会計事務所の紹介もしてくれました
- J-Seedは、日本での銀行口座開設、銀行とのやりとりも引受 けてくれました
- 我々が、必要な人材が見つかるまで日本代表の代理となり管理してくれました
J-Seedのサービスを利用した結果
- 会社設立サービスを申し込んでから、30日以内で日本法人設立を実現
- 予定していた予算よりも、低予算で日本法人設立を可能にした
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